【先着25名】
元偏差値37のクズ受験生の人生を180度
ひっくり返し、関関同立合格へと
導いた、受験界を震撼させる“最新”の
受験教材YM メソッドをタダで貰いたい方は
今直ぐこちらをクリック!!
↑↑こちらをクリック!↑↑
どうも!りょうたです!
・計画していた教科の勉強が
全く出来ずに一日が終わる
・勉強時間が全然足らず
終わるのが夜中になってしまう
・参考書を終わらしてみるも
頭に何にも残っていない
あなたにはこんな経験ありませんか?
多くの受験生が
経験したことがあると思います。
短期間で成績を伸ばしたいのに
これでは何年たっても
合格するのは難しいですよね。
いったい何が間違っているのか。
それは勉強を量で
区切っているからです。
それは
受験において最も非効率です。
短期間で爆発的に
成績を上げるなんて無謀です。
入試までにしなければ
ならない事が全く終わらず
試験前から敗北モードで
受けないといけなくなります。
ですが
勉強をあることで区切るだけで
入試前にしないといけないことは
余裕で全部こなし自信を持って試験を
受けることが出来ます。
今までより効率が300%以上あがります
効率的になると勉強の質も高くなるので
短い期間で成績、偏差値が上がります。
僕自身もすぐに偏差値が上がりました。
一日でも早く手に入れてほしいので
早速お教えします。
それは
『勉強を時間で区切る』
ことです!
量ではなくて時間です
もう一度言います!
量ではなくて時間です
たったこれだけであなたの
勉強効率は見違えるものになります。
勉強を時間で区切った方が
限られた時間の中でできるので
集中力が増し、濃い勉強ができます。
だらだら同じ教科をしていても、
やっている気になるだけでなんにも身につきません。
”いかに凝縮して、質の高い勉強をするか”
それが受験生の勉強法です。
では、どれくらいで量を区切ればよいのか?
ぼくは90分を一つの目安にして
区切っていました。
なぜなら人間の集中力は
90分が限界だからです。
大学の授業や試験の時間も
これくらいに設定されてるのはこのためです。
毎回90分にすることで
集中力のスタミナも
鍛えることができるので
非常に理にかなった方法です。
他にも効率をあげるテクニックは
色々ありますが、
今回のはその大前提になることです。
他の記事で
その細かいテクニックは伝えるので
今すぐこの方法を
やってみてください!
いますぐ90分で勉強を区切ってください!
もし90分がきつかったら
最初は30分でも大丈夫です!
徐々に増やしていきましょう!
ぜひこの方法で効率のよい
勉強を手に入れてください!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
質問などあればコメントしてください!

