こんなことを初めから言うのは少々、気が引けるのだが半島系の人たちと接触があったといわれるアイヌ民族初の政党が来年1月21日アイヌ民族党として結成大会を開く事を決めたようだ・・

アイヌの人たちがどのような気持ちでどのような目標を持ち
どのような展開を目指すのか・・私には詳しいところはまだわからない。


しかし・・北海道といえば、中国の人々に広大な土地を購入されていたり・・反日的な新聞が発行されていたりして何故が不穏な雰囲気が漂うように思えるのは果たして私だけだろうか・・


あの広大な台地、緑織り成す自然、そして豊富な水資源。


大陸系の荒廃した土地に住む人々から見ればそこは確かに少し寒いかもしれないがそれでも大変、魅力的であり将来的にもとても有望な土地に見える事に間違いあるまい。


もしも・・である・・TPPなどにより農家の方や酪農家の方たちが大きなダメージを受け土地を手放すようになったなら・・

もしも、あの大地に一時的にでも日本人を超える数の大陸系、半島系の人達が集まり・・住むようになったなら・・



もしも、アイヌの人達が作った政党が当初の目的から逸脱し半島系の人々や大陸系の人々によって操られてしまうようなことになってしまったら・・


そして・・今現在も進行中とされる民主党の売国政策による売国法案・・重国籍法案などが可決してしまったら・・・・・



もしもの話でこんな事を語るのは真摯に大和民族と共存共栄を考えている
アイヌ民族党に関わる人には大変申し訳ないこといだが


しかし、である・・民主党が反日外国人の傀儡政党になってしまっているようなことをみるにつけ

やはり不安がよぎるのである・・




 憶測だけでモノを言うのは本来、慎むべきことであるのだがあえて言わせて貰えれば大陸系の人々と半島系の人々の間で何か密約にも似たような日本攻略のための計画があるようにも思えるのである・・おおよその密約それは(素人の憶測なので根拠などないものだとして妄想として読んでいただきたい)・・
借金まみれで苦しむ半島の南の国がその生き残りをかけて日本の財力と土地に目を付けモトザイニチのアキヒロさんが覇権主義のだいとうしてきた中国を巻き込み、手を組むために仕掛けた日本分断の計であり、そこには半島の主権をも争うイス取りゲームの様相も絡むのではなかろうか・・

北が半島を掌握すれば北海道はそのまま大陸系のものに・・が・・南が半島を掌握すればその北の難民を一時的に受け入れる受け皿として・・・大陸系(チュウゴクキョウサントウ)と南とが折半してその利権を操る・・。

どちらにどう転ぶのかその行く先に先手を打ったのは豊富な資金力を持つ表向きは南の方々(ザイニチ系の人々)・・がしかし、諜報活動でそして その仲間全体を拘束する帰属意識の強さでそれを嗅ぎつけ そこに忍び寄る北の人々・・

北の王朝が潰れたらその復興資金を日本に出させるとマスコミでオオミエをきった他所の国の権力者。そしてそれを認めてしまった傀儡の首相・・野田さん。


どこまでも厚かましくどこまでも他力本願で・・
どこまでも、自分の非を認めようとしない いつまでも罪を擦け合う人々・・。




国際社会から最近、特に浮きまくりの半島の人々・・

アイヌの人達は彼らに気をつけて頂きたい。


政党結成のお膳立てまでしてくれた彼らにある程度の義理もあるだろう恩も感じるであろう・・・

が折角、政党を立ち上げたとしても 
その名前だけが残り中身が全然違うものに入れ替わってしまったら
すべてが意味のないものになってしまいかねないのだ・・
その危険は彼らと付き合えば付き合うほどに深まっていく可能性があると思って間違いはないであろう・・。


彼らが北海道でのそのすべてのチカラを握ったとき弾圧はもとより・・
民族浄化と言う文化破壊・・そしてジェノサイド(大量虐殺)という可能性は歴史からみて十分可能性のあることなのだ・・





勿論、私達 北海道以外に住む日本人もよくよく注意をせねばいけないだろう・・北海道をみすみす他国にもっていかれることのないように・・特に民主党政権が続くであろう二年近くの日々はどんな些細なことも見落とすことのないようにしなければならない・・敵国の根回しは私達には簡単に想像もつかないほどであり、すでに何年も前から準備していたことなのだ。


北海道は日本固有の領土であり、我々日本人にとって大事なそして愛する大切な場所なのだ


粛々と慌てずに対処し そして断固として我々の主権を侵させてはならないのである・・。








PS。こういう記事を書いといて今更なんですが不安を感じられた北海道の方々、そして気分を悪くされたアイヌの方々がいたら先にお詫び申します すみません。







 
 



  いよいよ彼らの本領発揮のときがきたみたいだ・・

我々がその思惑に気づき一致団結を必要とするときに彼らが行うこと・・

それは彼らが敵と見方に分かれ我々の内部から分裂を誘うやりかたである



それは敵を区別しにくい闘争状態で人々が陥りやすい
疑心暗鬼を利用した方法であり

仲間割れを誘うのが目的である。



大は国家・・例えば黄色い大陸には都合の悪い台湾や日本との友好関係・・インド、東南アジア諸国などにおける信頼関係であり・・

中は我々の国家自体のあり方・・例えば沖縄の独立運動を煽るとか
北海道ではアイヌの人々をたぶらかし今のザイニチチョウセン人のような特権を与え尚且つ民族独立までも けし掛けようとするものであり・・


そして小は我々・・今、敵の思惑に気づきその戦いの機運を盛り上げている最中の我々に仲間割れなどを起こさせ水を差すことなどである




その方法は実に多彩であり・・



多くの日本人にはその方法は卑劣であり人としてどうなのかと・・疑問に思うことさえあるであろう・・

しかし、それが彼らの狡猾さであり 戦いにおける手段なのである。




彼らの欲しているものは結果としての勝利でありその過程はあくまでも手段にしか過ぎないのである

もしも彼らがその手段に理由をつけるとしたら・・それは彼らにとって都合の良い捏造された大儀でしかない。




彼らがいかなる分断工作をしようとも そして疑惑の種をまこうとも 
そこに明白な裏切り行為が確認されなければ我々は仲間を簡単に疑ってはならないのだ




そして、この戦いにおいて彼らの利益につながるものを簡単に手放してはいけないのである。



それこそが彼らの望むものだから・・




・・この国の弱体化を狙い

次々と取られる彼らの戦略・・



仕分け事業などといいながら無駄を省くはずが結局は元のモクアミ・・

仕分けで浮いたお金を何に使うのかと思ったら・・

・・以前にも書いたが・・敵性国家である大陸の黄砂対策費(1兆7500億円)だったり

事業仕分けは それ自体にも諸経費がかさむのに
いったい何をやっているのかわからない始末・・


しかし、それはあくまで我々目線で
見た場合であり・・

彼らにとっては目的のための一手段であって 
 ひとつも間違ってはいないのだ・・













我々にとって今、一番必用なもの・・それは勝利を信じることであり そして信じれる仲間を見つけ出すことである。





・・もしも誰かに意見を言うのに疲れたら・・ほんの少し距離をとり己が今までいた場所を冷静に観察してみて欲しい・・






そして たまにはコーヒーでも飲みながら別の視点から調べモノをしてみたり・・読書でもしてみると言うのはどうだろうか?







私のお勧めの調べモノは・・嘘か真かその真偽が問われるものではあるが・・・日本攻略のために作られたといわれる彼らの書・・「にほん かいほう だいにき こうさく ようこう 」と呼ばれるものである


時間があれば検索してみて欲しい。


そして その彼らの諜報活動のやりかたを少しでも
垣間見たいのであれば・・諜報活動が日本でもっとも多かったであろう戦国時代に関する小説やその時代のスパイである忍者の仕事そしてそのやり方について調べてみるのも 一つの手であると思われる。







いかにして敵の力をそぐか・・彼らはその歴史のなかで永い間そのことを研究したに違いない




それは我々の敵とみなされる人物や国家を間接的にあるいは直接的に・・そして時には味方であろう人間や国家までをも我々の力をそぐために利用する


各国でのロビー活動・・そして異性によるハニートラップ・・





勢いよく敵を攻めていたときはいいが・・気づいたら仲間割れをしていたなどと彼らの術中には嵌らないようにして頂きたい




彼らのもっとも恐れるもの それは やはり一致団結した我々のチカラであり絆であろうから・・

それを分断しようとする工作はこれからも
  手を変え品を変え次々と行われるだろう




敵を懲らしめてやりたい・・その感情が己の目を・・そして正常な判断を狂わせるのだ・・



この戦いは長い 焦りすぎは禁物である。
















目的の為なら手段を選ばない・・それが彼らである


 半島の選手と台湾の選手のテコンドウでの試合

そして記憶に新しい あのスケート選手権・・


誰がどう見てもオカシイと思わざるをえない・・その疑惑の判定



各国がこぞって書き連ねるその疑惑を

日本のマスコミ書誌はいとも簡単にスルーし




そして彼らの都合の良い真実とやらを垂れ流す・・



最近、彼らは
少々、戦法を変えてきたみたいだ・・押してもだめなら・・引いてみな・・とでも言うのだろうか・・テレビでの敵性国家への懐柔工作(ハンリュウごり押し)などが逆に私達の反発を買い予想以上に事が大きくなってしまったからだろうか



・・それとも、この国の首相が交代したからであろうか・・



今まで我々の主張など意にかいさずの姿勢さえ見せていた彼らが
自分達はオカシクない などと正当性をアピールしはじめている





例えば フジTVの疑惑に対する我々への回答・・そして総務省によるフジテレビ抗議デモについてのコメントである, また、それに追随するかのようにタイミングよく出される ネットに対する我々への対抗策・・たとえば、ネットには真実が無いなどどした・・我々の問題意識自体に疑問を投げかけ、一時的にでも我々の団結力に揺さぶりを掛ける方法である・・




私達は注意しなければいけないのではないだろうか・・

彼ら お得意の目くらまし 

・・多くの嘘をばら撒き世論を誘導し我々を少数派として押し込める方法や・・


問題の論点をずらし議論を違うものへともって行く彼らのやりかたを・・

そして・・私達の意見を聞いてるようでまるで理解していないような返事、
あるいは同じような回答をくりかえし、私達を疲れさせる無限ループの消耗作戦などを・・



彼らは言わば人心掌握のプロなのである・・彼らはそのやり方で自国での人生を命がけで生きてきた人間である・・いくらそのやり方が古臭くても・・もしくはバカらしく稚拙であると感じられようとも・・その方法をなめてかかってはいけない・・