もー、これ、何度も書いてるんだけれど


(自分がいちばんイヤになる!!笑笑)






悟りへの道?過程?として

(本当はそんなんもないんやけど)



現実の、肉体を持つ個人の境目、壁が薄くなると

なんとなくいろんなものを受け取り易くなる









特に、見えないもの…

(音や、他人の感情、思い、意識…)





壁が無くなる“過程”なので


いろいろ入ってくるけれど、


まだしっかり自分が残っているから


その“自分の”価値観や判断で物事を捉えるから苦しい








壁が無くなってしまえば


ただ、その感情があるだけ…










誰々の感情、わたしのじゃない!






と分け隔てするから苦しい














ただその感情があるだけ…


ただその行為が起きてるだけ…











誰のもんでもないのに〜笑い泣き笑い泣き笑い泣き









で、その感情や行為を

〈自分〉が

いい悪い、とかイヤだ!とか判断するから

いちいち勝手に拾ってきては苦しくなる!











だから、【感覚を閉じる】


だから、【感覚を鈍くする】









結果的に人を避けてきた…

(まあ、体調不良が一番だけど😆)











自分の適性は


【感覚の鋭さ】【感性の豊かさ】




にあると感じるのだが









それを殺している







自分が苦しいから!笑笑













でも、それも身体が元気になってきて


人を、世界を少しずつ信じようと思えてきたから


ちょっとずつ、変わって欲しいな〜🌟



(変わってきてる!!気配はある!!!😊)









鋭いコメントを頂いて


書いてみました!!ありがとう✨✨✨















カッワイ〜♡