傷つきたくない大人が増えている


いや、増えすぎだろう(笑)








もちろん、わたしだってそういう時期もあった


「もう、何も言わないでよ!」と。















「一瞬の 快、不快」でドアを開閉する















それ、いいね

楽しそう!でドアを開けるが、








あーやだ

面白くない



でさっさとドアを閉ざす















当たり前じゃん?






いいんですよ。

もちろんそれでもいいんです。













でもね、それでいま幸せ?












幸せ、ならおめでとうございます。


もう、読まなくて大丈夫です。
















他人が何か言ってきて


(あ、それ違うな)と思ってもスルー。






それが優しさ、懐の深さだから。











って、違うでしょ!





優しさじゃないよ。


それは「甘やかし」って言うんだよ。








自分の子供になら言うことも

大人同士、ましてや社会の中でわざわざ言うのは

確かにエネルギーがいる。






(お前、何様だよ)






そう言われかねないからだ。















でも、本当の優しさがあるなら

言うべきことは言う。発言する。







だって言わないでいるのは

結局






「自分が傷つきたくないだけ」










でも、自分の子なら違う。



そこには「使命感」もあるし

「責任感」もあるからだ



そしてそれを支えるのは『愛』である












でもさ、本当はみんなひとつなんだよね?










じゃあ、関わった世の中の人に

自分の子どもに接するみたいに




「ダメなものはダメ」「それ違うよ」





そう言えないの?









「愛」ある世界、目指しているんじゃないの?





あなたの愛はどこ…?















ちょっと厳しいけど



みなさんの“愛あるハート”に響いたらいいな









(と、エラそーに書いてみました)

(それこそ、何様だよって?)





あはは(笑)





















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みんなファミリー〜♪








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こうなっちゃ、ダメよ(笑)