週末は暑いさなか、荷物持ちとして買い物にお付き合い。夏日のせいか、おじさんが大好きな買い物中の薄着の女性の多い事多い事。透け〇ラ(チクはいなかったけど)、透け〇ン・・・こんな時、おじさんの老眼は何故か標的にピントばっちしなんだよね。特に通りすがりの豊満な美熟女の各所透け具合チェックとフェロモンのような何とも言えぬいい匂いをクンクン警察犬の様に嗅ぎながら、目が合いそうになると、周辺の商品を手に取り、吟味してる風を装う、気持ち悪いおじさん。裸体よりも薄着で透ける感じの豊満ボディが、獲物を狙う鷹のように研ぎ澄まされた、おじさんの視界に飛び込んでくるセクシーな情景にウズウズしながら、カート押し&荷物持ち。
夜は夜で荷物持ちのおごりで、一家を最寄り駅の居酒屋へご招待。自分で言うのもなんだけど、こんな良いおじさんいないよ。(笑)そこでも、赤ら顔でお酒をたしなむ、熟女会みたいなことやってるテーブルの4人組の女性の一人と何故かお酒を飲み終えたタイミングで、何回も目が合い、見つめ合ってしまうおじさん。今回は私がいつものように、いやらしい目で一方的に見つめているのではなく、対面に座っている少しぽっちゃりした綺麗目の熟女の方から私の目を見つめにきている・・・・・・これは・・・・絶対俺に興味持ってくれている。と、ちらちら彼女と目を合わせながら、一家を目の前に何もできない悔しいおじさん。もし・・・彼女と二人きりだったら・・・・・そのまま近づいて口移しで、ハイボールを飲ませてあげても何の問題も無かったろうと勝手に妄想するセクハラおじさん。そんな妄想を膨らませてているうちに(うっかりアソコも膨らみそう)お会計の時間になり、あんたが払うのよ、と言わんばかりにさっさと外に出ていく我が家の面々。まあ、今日はチョッピリ楽しい収穫があったから良しとするか。