4月から療育のための学園、保育園の交互生活スタート(*^^*)
4月3日に開始式があった。普段保育園では履かない上履きもバッチリ履けた☆
ぐずることなく1時間くらいおとなしくママの膝にお座りできたねドキドキ
でもこれからの課題が早速しょぼん
学園まで学園バスに乗るんだけどこれをかなり叫びいやがりつっぱり、反り返り(笑)
ママの隣に座らなきゃができずお膝にショック!まぁしょうがないよね。
先生も慣れるまでは娘の安心なようにといってくれてるし、母子通園だから焦らずゆっくり慣れていこうね(^^)
小児科で聞き取りされて先生が娘の様子を見ていてやはりなんらかの発達障害はありそうだといわれまたそこでショックを受けた。でもそれと同時に今からして良くなったらって考えも浮かんだ。
次回小児神経科の予約をとった。仕事をしながらだからこのシステムありがたかった。でも診断には心理士さんの診断が必要とのこと。またなかなか予約がとれず、確定診断、知能検査は12月になった。11月施設長と面談。やはり施設長にもなんらかの発達障害を私も疑ってますといわれた。そこからはショックとかはまったくなくて今までの娘の色んな行動に納得もできた。
とりあえず週に1回の療育通園を始めた。この頃の娘は
○笑顔はあるけどあんまり表情なし。感情表現もあまりない。
○おもちゃの正しい遊び方がわからない。
○天井みたり、壁を見たりしてニコニコしてる。
○お友達に興味なし。
○名前を呼ぶも振り向き、反応ほぼなし。
○しゃべらず、喃語のみ。
さぁ週に1回の療育通園2時間でどれくらい変わっていくのかほんとに変わるのかよくわからなかった。
でも今はそんなこといってる場合じゃないって思った。
そんなこと気にしててもしょうがない。この子に今何をしてあげたらとすぐに教えてもらった施設長と連絡をとり、11月に面談になった。この時期発達障害のお子さんが見つかることが多く、面談までには1か月かかる状況だった。
その1か月の間にも不安でなにかできないか考え、自ら発達診断をしてもらえる病院を探したんだ。でも近くでは予約なしではみてもらえずしかもなかなか病院がない。小児神経科にかかるんだけどそれがなかなか見つからなかった。都内で調べたら予約なしで小児科で必要ならとりあえずみてもらえて聞き取り、問診、次回来院で小児神経科でみてもらえる病院発見。すぐ来院決めたんだ。