今日はQ1.0住宅の展示場見てきました






残念ながら写真を撮れなかったのですがその感想を書きたいと思います 




40坪のお家で、広々としたリビングに大きな吹き抜けLDKは20畳ありました。








サッシはすべてトリプルガラス





壁の断熱材は付加断熱で210ミリ




天井の断熱材は400ミリ







前は300ミリだったらしいのですが、自重で下がってきてしまうので400ミリに変えたということでした












床は聞くのを忘れました笑
真顔







こちらの展示場は床下エアコンを採用しています




床下にあるエアコンの空気を機械で送ることにより各部屋に温風が伝わり二階の部屋でも快適な温度になっていました




しかも16~18畳用のエアコンで40坪の建物の室温管理をしていたので、とても省エネですよね




今日は天気もよく南側に大きな窓をつけることにより、日射取得がよく暖房器具をつけていないにもかかわらずとても暖かい住宅でした。






気になる光熱費を訪ねたところ、月15000円から25000円の間ということです




 
初めてQ1.0住宅を見てきたわけですが、積極的に太陽光を取り入れることにより暖房費を抑えて、さらに高気密高断熱にすることにより熱を逃がさない作りに感動したところでした 




Q1.0住宅は目指すべき家作りだと再認識しました。





しかも帰り際に南東北の断熱住宅をお土産にいただいてしまいました







今日はとても有意義な内覧会となりました酔っ払い






また違うQ1.0住宅を見たいです




それでは真顔


追記 年間15000円から25000円の間と書いていましたが、月の間違いでした。


訂正させていただきます。