淋しい知らせ昔の相方が故郷に帰るそうだ。 ほんとうに、淋しくてならない、、、 もう、何年もあってないのに、なんで今更になって語り合う事をしなかったのか、 と、後悔をする。 きっとまた、会えると信じて。 北陸の冷たい海は、彼を温かく迎えてくれる。 すきとおる未来は、あなたにも、わたしにも訪れるでしょう。 ありがとう。 そして、また会いましょう。