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留学生30万人計画や1000万人移民構想など、日本の政界、財界、産業界で、様々な憶測が駆けめぐります


我々、財団法人亜細亜友之会は、設立から五十年以上、常にアジア諸国発展のために、日本が何をできるかを問い続けてきました


今日も、研修生達の日本での集合研修の現場に出向き


理事長、常務理事で、今後の財団のアジアでの貢献を議論します


たくさんの政治家、あるいは上場企業の経営者の協力や支援を受けながら、


我々の財団は、年輪を重ねていきます


本日の午前中は、手強い相手を迎え撃つ裁判でした


いつも、ボランティアしか頭にないこのおやじだから、こんな裁判所にいても、いい作戦がひらめきます


手強い相手も、所詮は亡霊のようなもの


実戦経験豊富な我々には、相手の戦意を喪失させるパワーがあるのかも知れません