昨日は、仕事であるギフトメーカーから、一代キャラクタービジネスを築きあげたS社を訪問した


版権は、製品上代の7%で、契約は生産数量分先払いという条件だという


千葉の浦安にあるねずみのマークは、10%だと説明された


キャラクタービジネスのブランド展開というのも、なかなか儲かる商売だ!


そんなことを考えながら、今日は、大阪の街をあるいていたら・・・


いつもは、下町みたいなところや地下街ばかり歩いていたので、コースを変えてみたら斬新な出合いばかり

高層ビルの間に、ななんと巨大なブルガリの時計台が現れた!


友達が二百万円を超えるブルガリの時計を腕にしていたのを思いだし、


この大きさならいったいいくらだ?と想像する田舎からきたおやじ


ブランドのイメージって、そのものが大きなビジネスなんですよねー!