撮影日記 -3ページ目

新型コロナウイルス


自宅にいて欲しかったら、動物の森程度のゲームソフトを制作、無料配布して家で遊んでもらえばいい。

課金すると医療現場や新薬開発に使われればいい。

10連休

虐待を受けてる子供。

満足な食事を与えられない子供。

10連休は辛い。

夏休み、冬休み、はまだいい。

地域で集まったり、親戚で集まったり、多少の行事があるので、生存確認がある。

春休みや10日間のゴールデンウィークは危険だ。

学校があれば、家庭で食事を与えられてない子供でも給食を食べることができる。

バランスの悪いスナック菓子だけとか、マックやコンビニ弁当だけみたいなこともあるだろう。

もちろん、そうやって死んでいく子供たちは、いるけど、ニュースになることはない。

マスコミは、政権やマックやスナック菓子メーカーに気を使うからだ。

ブレーキペダルを踏んだからといってブレーキはかかるとは限らない

私の乗っているアトレーは、ブレーキペダルを踏んでも、ブレーキがかからないときがある。

ディーラーに何回話しても無視。対応をしない。

昔の車は、ブレーキをペダルを踏めばブレーキがかったし、アクセルペダルを踏めば加速した。

機械的につながっているのでそれしかないのだ。

今の車は違う。

ペダルは、単なるスイッチだからだ。

雪道を走り、ブレーキ中タイヤが滑ると、ABSが働く。

ABSはブレーキペダルを踏んでも、タイヤがロックしかいようにブレーキを勝手にコントロールする。

これが怖い。ABSがない車より止まりにくい。

ABSの仕組みを考えればわかるよね。ブレーキペダルはスイッチに過ぎない。

私のアトレーは、雪道や氷道でABSが働いてしまうと、その後しばらくの間、通常の路面状態でとしてもABSが働いたままのようになる。

つまり、ブレーキペダルを踏んでも、ブレーキが断続的で、まともに止まれない。断続的でなく単にブレーキが甘くなるときもある。

アクセルペダルも昔のアクセルペダルとは違う。

ワイヤーでつながっていて混合気をたくさん入れるのではない。
今のは電子的なコントロールだ。

ブレーキペダルはうんがよければ止まれる。
アクセルペダルはうんがよければ加速する。
くらいに思っていたほうがいい。

神戸でブレーキを踏んでも加速したバス。車種は何だろう。

池袋でアクセルが戻らないで人をはねたプリウス。

何年か前に、個人タクシーのプリウスが病院に突っ込んで3人を死亡させたのがあったが、あれもブレーキが効かなかった。

ほとんどの交通事故は、運転手のせいで終わりになる。

昔の車ならそうだが、今の車は違うのではないか。

文句を言っても、ダイハツ(トヨタの完全子会社)は何も対応しないので。

ブレーキペダルを踏んでも減速しないとき、止める方法を考えたほうがいい。

簡単に思い付くのは、サイドブレーキだ。こちらは物理的につながっているので誤動作はないだろう。

車を買い換えたらと言われそうだが、現行の車はもっと危険なのだ。

勝手にブレーキがかかるというのは、勝手に加速されてもおかしくないということだよ。

スバルはトヨタの子会社となり、安全な車から、欠陥車や危険な車になった。
スズキとかマツダはまともなほうだったが、トヨタと提携したから、危険だと思う。

提携とは、危険な(安全なのもあるけど)部品の共通化、事故原因の揉み消しを共有(協同)するということだ。