東広島市西条駅の北口付近にある、御建神社です。
慶雲3年(706年)ごろ、疫病が流行したとき、素戔嗚尊(すさのおのみこと)に
祈り、それが治まったという。現在の建物は大正3年ごろに再建されたものだという。
紅葉が見事でした。
ここが入口です。この先には神社の本殿がありました。
撮影時刻は夕方の4時頃で夕日が傾いて、「紅葉の見ごろ」 という感じでした。
いちばん奥にある本殿です。
本殿から西条駅の方向を見てみました。
東広島市西条駅の北口付近にある、御建神社です。
慶雲3年(706年)ごろ、疫病が流行したとき、素戔嗚尊(すさのおのみこと)に
祈り、それが治まったという。現在の建物は大正3年ごろに再建されたものだという。
紅葉が見事でした。
ここが入口です。この先には神社の本殿がありました。
撮影時刻は夕方の4時頃で夕日が傾いて、「紅葉の見ごろ」 という感じでした。
いちばん奥にある本殿です。
本殿から西条駅の方向を見てみました。