今朝インターネットでニュース蘭を開くと、こんな内容の記事を

見つけました。

福島第一原発から放出された、放射性物質セシウム137

(半減期は約30年)が、

北海道、中部地方、中国、四国地方の山岳地帯に蓄積されて

いるもようだとか。

低気圧や雨に運ばれたセシウム137が広範囲に広がっている

ことが確認されたという。

山岳地帯に汚染物があるということは、後で海にも影響を及ぼすのではないでしょうか?

人体には影響のないレベルだそうで、今すぐには問題に

ならないかもしれませんが、将来に不安を残す話題ですね。



八代港にて

写真はあくまでも、イメージです。

特にこの地域が汚染されているとかではありません。

(写真をクリックして見てくださいね)

さとういさおのひま神日記-港町