こんな見出しの記事を見つけました。
詳しく内容を読んでみると、ひどいというか、凄いというか、
信じられない内容でした。
奈良県大和郡山市にある山本病院(廃止された)の理事長の行動で、
当時51歳の男性が肝臓癌として(偽り)手術されて、
出血多量で死亡した事件があった。
肝臓手術の際、通常は輸血用の血液を用意するところ、それをしなかった、
本来手術する必要がなかった肝血管腫だったが、それを肝臓癌と偽ったこと、
1cm程度の肝臓片を切除しながら「これとちゃう」といいながら、
試行錯誤していた、本来は肝臓手術の経験がなかった。
手術を受けた男性の容体が急変したころ、病院から連絡があったけど、
戻らずに酒を飲んでいたことなど、次から次へと、
恐ろしい実態が明るみに出たという。
こんな医者(元医者)はもちろん、ごく一部でしょうが、、、、、、
信じられない話ですね。恐ろしい!!!!