アメリカで隕石が病院に直撃、けが人なし
Image credit: Smithsonian National Museum Image c..........≪続きを読む≫


重さ230gの隕石が時速350キロで落下して、病院の天井を突き

破ったとのこと。

実際にこんなことがあるんですね!びっくりしました。

昔、子供の頃、もしも隕石が落ちてきたらどうなるんだろうとか

考えたことがあるけど。

確率としては小さいもの、限りなくゼロに近いけど、ゼロではない。

ところで、このアメーバニュースの関連記事として書かれていること、

小惑星のアポフィスが地球に衝突する可能性があるとか。

その確率は2036年には、25万分の1、2037年には、1230万分の1だとか。

2036年といえば今から26年後、私は78歳でまだ生きている

可能性があるけど、果たしてどうなることやら。

もっともそんなこと考えても、暫らくすると忘れてしまうけど。

それよりも地球温暖化の方がもっと深刻な問題かもしれないですね。