偶然ですが、面白そうな記事を見つけました。

ラムネのビンはどうやって栓をするのか?

先ずビンを固定した機械にシロップを入れ、そのあとで炭酸を入れる。

そしてビンを逆さまにすると、気圧の関係で、しっかりと栓ができるというのだ。

昔はビー玉のかわりにコルクの栓を使っていたそうです。

知らなかった。

子供の頃、よく真かのビー玉を取り出そうとしても、

とれなかったことを思い出しました。

誰が考えたのでしょうね!


↓このHPを参考にしました。

http://news.walkerplus.com/2009/0217/4/