今日6月1日から薬の販売方法が大きく変わると聞きました。

副作用の比較的少ないとされるものは、コンビニやスーパーなどでも

手に入るという。

使う側にとっては、とても便利になると思う。

例えば夜中に頭痛を感じたときなど、薬が手に入るということ。

政府の思惑としては、比較的軽症な場合、病院にいかなくても自分で

病気を治してもらって

結果的に医療費を抑えようということ。

確かに今は医師への負担が大きい(過酷な勤務状況)だと聞いたことがある。

チョットしたことで病院にいく人が多いので、本来治療を受けるべき人にまで

その悪影響が出ているという。

今後どんな風になるか見守ることになるとおもうけど、

良い方向に進めばいいけど。