209年の正月から始まるNHKの大河ドラマ、直江兼続の話し、

今から楽しみです。

越後の上杉景勝の家老で30万石の大名で優れた戦略家だったと

聞いています。

豊臣秀吉と親交もありその力を高く評価されていたという。

また石田三成とも共通点があり、よく比較されていたようです。

彼は武士としての器量、才能もさることながら、書物を愛して詩人としての一面もあったという。

また以前私の親しい先輩から、この人の本を読むことを進められて、

読んだことがあります。

後に米沢藩主となった、上杉鷹山ともかかわりの深い人だったようです。

どんな風に描かれているのでしょう?