それは「本当は怖い家庭に医学」です。

今回のテーマは、認知症でした。

認知症を簡単に見分けられる検査方法があるといい、

簡単なテストがありました。

それによると、私の場合はまだ大丈夫のようです。

また大腸がんの話しもありました。

かつて大腸がんになったことのある人からアンケートをとり、こんな症状が出たときは要注意というもの。

これも、大丈夫のようです。

しかしよく考えてみると、今の日本人の間で死亡原因(病気での)は大腸がんがトップだという。3人に1人の割合だとか。

私の周囲(家族や友人など)で、がんになった人、また心臓病の人など、

いろいろ聞くとやっぱり不安がないというと嘘になります。

しかしもしも不安を感じたら、病院にいくことを心がけています。

不安をそのままにしておくよりも、はっきりと結果がわかったほうかいいと

思うので。

まあ今のところ大きな病気はないので、しかし油断せず生きて行こうと

思います。

病気をして動けなくなるよりも、電車に乗って遊びに行ったほうかいいから。

皆さんも前向きに生きましょうね。