八代宮にて八代宮は明治16年に南北朝時代の要人、懐良(かわなか)親王と 良成(よしなり)親王を祀るために建てられました。 現在は市民の憩いの場となり、多くの初詣者や七五三の参拝者で 賑わっているようです。 入り口付近には噴水がありました。 進んでいくと石橋と船が浮かんでいました。 橋の上にはかもめが一羽止まっていました。 八代宮の白木の壁です。 龍の口からは水が噴出しています。