八代宮は明治16年に南北朝時代の要人、懐良(かわなか)親王と

良成(よしなり)親王を祀るために建てられました。

現在は市民の憩いの場となり、多くの初詣者や七五三の参拝者で

賑わっているようです。



入り口付近には噴水がありました。
八代城址4


進んでいくと石橋と船が浮かんでいました。
八代宮4


橋の上にはかもめが一羽止まっていました。
八代宮1



八代宮3


八代宮の白木の壁です。
八代宮2


龍の口からは水が噴出しています。
八代宮4