森山直太郎さんの歌「生きているのが辛いなら」ですが、
はっきりいって騒ぎ過ぎると思う。
確かにはじめて聞いたときには、ええ!と思いました。
過激な内容のことば。「死にたいならば死ねばいい」みたいな内容。
しかし最後まで聞かないと本当に伝えたいことがわからないように思います。
また昔、さだまさしさんの歌で「関白宣言」というのがあったけど。
これもいろいろ話題に登った。
男女差別だという声もあったようだが、
しかし、よく聞くと、普段は強がりを言っていても、本当は感謝しているんだよ。
そんなことが伝わってくると思う。
言葉の一部だけと捕らえ、騒ぎ過ぎているもではないでしょうか?
私はそう思いますが。