YahooのオークションでIDやパスワードが盗まれて、本人の知らないところで、多数の商品が出品されて、出品手数料のみが請求されるという被害が
出ているという。
これはIDやパスワードを盗まれて、偽のブランド品などを出品された形になっているそうだ。
被害件数は3000件以上、疑わしいものまで含めると1万件以上になる
だろうという。
また主に中国や韓国などからのアクセスが多いという。
インターネットは世界中どこからでもアクセスできるから、こういう問題はこれから先、増えてくるでしょうね。
それにしても、悪知恵の働く人がどこにでもいるということでしょうか。
その頭の良さをもっと別の方向に使えばいいのに。