愛知県愛西市の国営木曽三川公園で毒クモの(セアカゴケぐグモ)が

発見されたとか。

この日は40匹だったけど、以前同じ公園内の広場では600匹も見つかった

という。

このクモはもともと東南アジアやオーストラリアなどの亜熱帯、熱帯の地域に

生息するもので、かまれると激しい痛みがあるという。

死に至ることはないけど、皮膚がはれたりするとか。

以前大阪高石市や神戸市、群馬県高崎市、岡山県倉敷市などで

見つかっているという。

もともと亜熱帯に住むクモがたびたび見つかったということは、

やはり地球温暖化の影響でしょうか?