生命保険文化センターというところが行ったアンケートの結果では、

公的年金に対する不安を抱える人は82%になるという。

3年前の調査と比べて、公的年金に対する不安を持つ人は

82,3%(2,8%増加)、介護保険については86,1%(5,9%増加)、

医療保険については65,5%(1,7%増加)というもの。

だれのものかわからない宙に浮いた年金が5000万件もある、

そんなことしてたら、住民(国民)の見る目が厳しくなり信用を

なくしても仕方ないことですよね。

もっと庶民のことをわかる人が総理大臣になればいいのに、

(福田総理大臣様へ、、、、、、)