山鹿市の中心部、金剛乗寺です。
入り口には珍しい石でできた門があり、中へ入るとこじんまりとした、
静かなお寺でした。
お寺の人から話を聞くことができ、3~4年前までは、大きな銀杏の木が
あって、毎日 黄色の落ち葉を掃除するのが大変だったそうです。
台風の影響などが怖くてその木は低く切ってしまって
今では寂しくなったとのことですが、それでも十分綺麗でした。
山鹿市の中心部、金剛乗寺です。
入り口には珍しい石でできた門があり、中へ入るとこじんまりとした、
静かなお寺でした。
お寺の人から話を聞くことができ、3~4年前までは、大きな銀杏の木が
あって、毎日 黄色の落ち葉を掃除するのが大変だったそうです。
台風の影響などが怖くてその木は低く切ってしまって
今では寂しくなったとのことですが、それでも十分綺麗でした。