7月9日の授業
デジカメについて
画素数と画質は違う。
画素数が多ければきれいな社員というわけではない。
広角 より広い範囲を写す
圧縮効果 10m策のものが5m先まで引っ張られている感じ
ピントを合わせているところ以外はぼける。
でも・・・・広角にするとぴんとはある程度合う。
絞り
絞りが小さいと ピントの合う範囲が広い
大きいと 狭い
シャッタースピード
普通のカメラは自動的に設定してくれる。
夜景を撮るときはシャッタースピードが遅くなるので、手ブレを起こしやすい。
つまり・・・・・・・・・・・・・・・・・
絞りが小さいとシャッタースピードが長く ピントが合わない。
大きいと 短く 合う。
で実際に背景のぼやけている肖像画を撮ろうとしてみた。
難しかった。
また、
VIXやIVIEWのソフトを使うと、補正が色々できることを知った。
デジカメをうまく使いこなすのは難しい・・・・。
7月2日の授業
グラフの確認
ラベルのつけ方
ゆーっくるダブルクリックすると、文字を書き込めるようになる。
グラフの使い方のいろいろ
例えば、
円グラフ・・・割合を出すときに見やすい
棒グラフ・・・減増がわかりやすい 二色の棒グラフもある。
折れ線グラフ・・・年間の上下を見やすい
などなど、それぞれ使い方にも色々ある。
デジカメの色々
デジカメは画素数が多いので、パソコンに保存するときなどは注意が必要!!
実際に色々撮影
明/暗
などなど、とり方によって写り方もだいぶ違って面白かった!
$マークについて
$マークには絶対参照の機能があります。
例えばエクセルで
=A1の式を横にコピーしていくと・・・・ 自動的に B1 C1となっていってしまいます。
でも、それを防ぎたいとき
$マークが役に立ちます。
=$A1にすると・・・Aは固定されるので、横方向に動かしてもAのままコピーされる。
=A$1にすると・・・1は固定される。つまり縦方向に動かしても変わらなくなる。
この方法を使って結果の表を作るととても作りやすい。
しかし!・・・・結果の表は逆のほうが作りやすい!
縦軸をA,B,C,D,・・・にして
横軸をQ1、Q2,Q3,・・・・にすると、
$マークを使わなくてもできる!!
ちなみに式は
=COUNTIF(集計!B2:B21、”A")みたいな感じ。
