息子の紹介

    

2017年10月生まれ

一人っ子
2年生
通常級→2年生から支援級
週2回小集団療育

高機能自閉症(2023年1月診断)
WISC全検査IQ86(2024年12月)
処理速度凹、言語理解

凹凸の差、28の繊細ボーイ



4月に依存症外来でWISC-Ⅳを受けました


かかりつけの児童精神科で12月にWISC-Ⅴをうけたのですが、依存症外来でも心理テストを勧められて受けてきました



その結果、


全検査IQは92

言語理解 117

知覚推理 95

ワーキングメモリ 76

処理速度 76


全検査IQ、言語理解は少し上がり、

ワーキングメモリと処理速度は少し下がりました


凹凸41無気力


ADHD傾向が強いとのことでした


テスト中も違う話をしたり、そわそわしたりしていたので、


この数値が絶対ではないらしく…


ADHDとADDっぽいな…


中学生くらいになると、数値が変わってくるそうなので、高学年になったらまた受けようと思います


今回の心理士さんはかなりベテランで、説明も色々腑に落ちました

かかりつけの病院の心理士さんは、説明がわかりづらく謎が多かった



ワーキングメモリは低いけれど、全て低いわけではなく、項目によって凹凸があるそうです


マルチタスクが苦手で、授業中にぼーっとしたり、忘れ物が多くなってしまうタイプと言われました


そのとーり真顔

ピアノ売ってちょうだ〜い


息子が自分の特性を理解して、メモを取ったり、苦手なことは自分でフォローできるようになるのが大切と言われました


連絡帳を書くのさえも忘れてくるので、今すぐには難しいかもしれませんが、


自分で苦手なところをフォローできるように一緒にゆるく頑張っていきたいと思いますにっこり


ブログタイトル変えようかな