一日目 出会いは突然に
その子は、突然やってきた
やってきたといっても、学校に転入してきたとか、お隣に引っ越してきたとか、そういう一般的な
ものではない
僕の目の前に、突然、空から落ちてきた
「う~~、いたたたた・・・、なんでこんなことになるのよ~~・・・。」
喋り方からして女の子だろう
僕は、いきなり目の前にありえない高さから降ってきて、ただ転んだかのような反応をしている彼女をただ口をあけて呆然と眺めていた
その時の僕は、相当なアホヅラをしていたと思う
「ん?あ、ねえ!君、この星の人?私、ナギサ!えっと、家族で宇宙旅行中に船で遊んでたらおっこちちゃってさ、私の故郷は火星のちかくの小さな星なの!君、名前は?」
いきなりそんなブッ飛んだ設定聞かされても困ると思ったが、仕方がないので自己紹介だけでもしておくことにした
「櫻月実・・・。」
「実くんかあ、よろしく!ねえ、ここって地球だよね?色々観光とかしてみたいなあ・・・?」
そんな期待された目で見られても困る、第一、いきなり俺の目の前に降ってきて、宇宙人だと明かして、挙げ句の果てに地球観光って・・・。
「ねえ、それって本気で言ってること?」
「本気って、なにが?」
・・・、本気らしいなこの子は・・・。
「いや、別に・・・、とりあえず、家来なよ、傷手当するから・・・。」
「ふえ?ああ、そっか、この格好じゃ歩けないやwうん、お願いします!」
そういうと、彼女、ナギサは立ち上がって俺へと頭を下げてきた
そういうのに慣れていない僕は、ただ顔をそっぽに向けて後頭部を掻くことしかできなかった
そんな奇妙な女の子を連れて、僕は家へと帰っていった・・・
夏休み中、短期のバイトや大学に行ったりして、更新がおくれてしまうかもしれないんですけど
ちょっとした短編小説みたいなのを書いていきたいなって思ってます!
どんなテーマかはまだ決めてないんですけど、おいおいかいていきたいなって思います!
なにかアイディアありましたら、コメントのほうよろしくお願いします(∩´∀`@)⊃
ちょっとした短編小説みたいなのを書いていきたいなって思ってます!
どんなテーマかはまだ決めてないんですけど、おいおいかいていきたいなって思います!
なにかアイディアありましたら、コメントのほうよろしくお願いします(∩´∀`@)⊃
ダメだねえ、最近ブログ書く速度が遅くなってきているww
色々忙しいというか、大学とバイトと私生活といろいろつまり過ぎてて暇がそんなにできないというねw
これからバイトだけど、忙しかったらいろいろ失敗しちゃいそうで怖い・・・。
失敗しても励ましてくれる人達だからそんなに心配してないけど、やっぱりつらいw
まあ、がんばってきますよw
んじゃwww
色々忙しいというか、大学とバイトと私生活といろいろつまり過ぎてて暇がそんなにできないというねw
これからバイトだけど、忙しかったらいろいろ失敗しちゃいそうで怖い・・・。
失敗しても励ましてくれる人達だからそんなに心配してないけど、やっぱりつらいw
まあ、がんばってきますよw
んじゃwww
やばいやばい!!
俺妹が二期制作決定だって!!!
一期はゲームで大体攻略してるから、大丈夫なんだけど、一応dvd借りて見直します!!
いやあー、めっちゃ楽しみ!!!!
さて、大学の入学式まであと・・・、三日www
大丈夫なんだろうか、俺ww
事前の説明会参加してないから、仲間外れ確定までのカウントダウンにしかなってない気がするw
まあ、友達できるように頑張りますよw
でわでわノシ
大丈夫なんだろうか、俺ww
事前の説明会参加してないから、仲間外れ確定までのカウントダウンにしかなってない気がするw
まあ、友達できるように頑張りますよw
でわでわノシ
みなさん!
久々の投稿ですww
自宅のパソコンではなく、自分のパソコンからですw
これでいつでも投稿できるので、よろしくお願いしますw
ではではノシ
久々の投稿ですww
自宅のパソコンではなく、自分のパソコンからですw
これでいつでも投稿できるので、よろしくお願いしますw
ではではノシ
