久々ー

とりあえず廃人生活してる
函館いくまえにとにかく色んなことしたい
遊び
ボード
ギターも再開したい
3月こそバイトないからいろいろできるわ!

今は筋肉痛やばいからさ
なんともできないんだけど

あっお洒落になりたいね


いい出会いしたいわ
人生楽しまなきゃ
k0u18さんのブログ-110205_1252~01.jpg
今日は4時から出勤。
いつものように仕事をしていた。
4時11分
pipipipi…
100円の赤ランプが点灯。
ぼくと100円の戦争が始まったのであった。
100枚あればいいはずの100円が残り18枚。
両替しに行きたい。
ぼくはふと思った
「両替一度もしたことないからやり方わかんね…でも聞くのも今更恥ずかしい」
行きたくない。

しかも中には店長。絶対バカにされる。
行きたくない。

そうしてる内に残り12枚。
5時30分
どうする俺
手はある!
・カゴを片付けて時間稼ぎ
・客が100円出してくれるのを願う。
僕の頭の中は100円。
客のお釣りは最高でも100円は4枚。
貰うのも4枚程度だろう。


(省略)



なんとか8時まで乗り切った。残り25枚。(まぁあんぱい)
いかにも100円出しそうな客(あだ名:ホームレスロン毛大学生)がきた。
てか100円だす顔がわかり始めた
(1530円ちょうだいいたします。)
500円玉出してきたら±
2千円なら-+はないと思っていた僕。
ななななんと100玉5枚!
僕は嬉しかった。小さな声でおしっ(≧∇≦)って言ってしまった。
なんか買ってあげたいと思った。

嬉しいのはつかの間。
100円はどんどん減っていきラスボスのようにでてきた白鵬
「100円玉4枚いただいまーす」
タイミングよく
pipipipi…
赤ランプが点灯
僕はサイレンのように聞こえた。
白鵬を先頭にザコキャラがどんどん100円を奪っていった。
8時55分
残り10枚。
あと5分…
いける!

あと1分…
おっとロスタイム10分です!!
これ長すぎませんか?(松木安太郎風に)

ロスタイム入ってきた客(約4人)
レジはおれ1人。




(省略)



なんとか乗り切った。
したら隠しラスボスみたいな感じで店長。

店長:100円ないのか
おれ:まぁ(^。^;)
店長:補充しとけよ
おれ:あ.はい(^。^;)。(絶対しない。てかできない。)

最後の客も終わり
結果
残り13枚
赤ランプ点灯

僕は勝ち誇った。
100円出してくれた方々ありがとう
ホームレスロン毛大学生ありがとう
あと1ヶ月両替出さず頑張っていこうと思います





PS.明日の人ごめんなさい。