皆さま、宣言の解除と共に
何かから解放された気持ちに
なられた方も多いと思いますが、
如何お過ごしでしょうか?
魂の願いの探求をしております
晴天と星天と申します。
私は今まで自分で自分を
縛っていた事に気付き、
その思いを手放す事にしました。
なかなかスムーズに行かないコトも
多いですが、
そこばかり見つめると
元の木阿弥(もとのもくあみ)に
なってしまうと言うものです。
ココは振り返るよりも
休憩だ…。(笑)
今まで頑張って来たので
とても疲れているワタシの心。
今まで無意識にも
何かに支配されていたかの様に
自分の糧にしていたモノを
一旦、降ろしたのです。
これから、
自分を幸せにして行くものを
少しづつ、拾っていけば
良いのです。
それは、
魂がキラキラ
するものが良いですね~。
私のツインソウル道も
段階が変わって来たと思います。
なので、
ツインソウルなのかな…?
と言う概念自体を一度
手放す…
という作業に入ってます。
今日はわたしが
君と出会ってから起こった事
自身の身に出てきた症状の
ひとつを書かせて頂こう…と
思います。
私がツインソウルの概念に
辿り着く前に出会ったのは
好き避けの概念です。(笑)
前にも少し書かせて頂いたのですが
この二つの特徴は類似したモノが
多いです。
私たちは普通に仕事場で
出会いました。
私は既婚者、子供ありの年配女
パート主婦。
君は独身、新卒の若者。
取り引き先の社員。
表向きは、フツーに仕事相手で
何かあるワケも無い二人です。
実際、何も無いのです。(笑)
ですが、
今回起こったことは
見えないモノが
まるで見えているかの様に
感じられた不思議な体験です。
全部の説明は一度では難しいので、
分かりづらかったら
申し訳ありません。
私たちは、互いに対面するだけで
とにかく感情が揺さぶられてしまい
平静を保つ事が困難になってしまうのです。
とにかく相手が愛おしくて
仕方ないのです。
出会ってから日が浅かったのですが、
ナゼ、こんな感覚があるのか…?と。
ソノ理由をどうしても知りたかったのです。
知る為に君と話がしたかったのです。
関係性を考えると
互いの距離を詰める…は
二人の特性上でもとても困難でした。
でも、関われている時は
とても満たされているのです。
特に君は関係と性格上
(不倫か…!?などの懸念)
態度が顕著に現れます。
幸福感から目を背けたり
否定してりして、何とか
自分を保とうとします。
だって、溢れて溢れて
仕方ないのです…(笑)
何とかしなければ…。
この方法や思考が逆なのですね~。
私は関係なんてどうでも良いのです。
仕事相手ですから。
既婚者ですから。
ただ、気持ちをやり取り出来れば
それで幸せなのです。
しかし、
相手は関係が大切なのです。
仕事相手ですから。
なので気持ちのやり取りなんて
怖くて出来ないのです。
ですが相手も幸福感は得ていたいのです。
二人とも
幸福感をキープしていたいのです。
何故なら
自分にこんなに大きな
幸福感を与えてくれる
相手なのです。
こんな相手、初めてなのです。
それはキミでなければ
得られないのだ。と。
ですが、この関係を構築する
方法の考え方に
すれ違いを起こしているコトや
できない理由が
互いに理解が出来てません。
私はソレを得ようと性格上
心のままに、
現実アクションをドンドン起こす
行動派です。(笑)
(主にメールです。仕事メールなら良いと
言われてましたから。笑)
君はソレを得ようと性格上
現実アクションを起こさず
私の性格を利用すれば良い…の
頭脳派です。
(私の気持ちをメールして貰えれば良いのです。)
個々に関係をどうしようか?!
と、悩んでいました。
(相手が大丈夫な環境、境遇に
ならないかな…?などですね。)
互いに言葉にはしないのです。
(関係を損なってはならないからです。)
しては行けないのです。
(と、いう空気。)
その幸せが欲しい…と
思えば思うほど
とても悲しく辛いのです。
この幸福感と辛さがもたらす
激しい高低差が出来ると
身体と精神に
ある現象が起きてきます。
ご存知ですか…?
心身が泡立つ様な激しい痛み…。
感覚…。
それは…
それは…
それは…中毒症状です。(笑)
普段から
ほぼ仕事を中心に生きていて
家族や職場の為にと
一所懸命な二人…。
ナゼ、そこに
そんなに拘って生きなければ
ならなかったのか…は
それぞれかも知れません。
しかし、そこで真剣に
頑張っていたからこそ、
頑張り過ぎていたからこそ
出会ってしまった
魂の響き合う者…。
もっと一緒にいたい…。
会いたい…。
君が必要なのだ…。
相手がもっと欲しい…。
…と、その症状は
まるで
中毒患者の様に
なってしまうのです。(笑)
(こんな体験したコト無かったですよ~泣)
本当に過呼吸の様になり、
身体にも痛みや苦しさが
出てくるのです。
与えて貰わなければ
死ぬ…。
麻薬中毒ってこんなカンジ…? !
(実際には恋愛依存症の様なものだと思われる)
解らない方は
ロス感の激しいヤツだと
想像して頂ければ…(笑)
さて…。
そんな苦しい日々を
繰り返し、(笑)ようやく
たどり着いた出口と入口です。
ここではっきり解ったのは…
表面上踊らされていたのは
私なのですよね。(笑えない。)
君は知能犯なので自分は
仕掛けをしておけば
後は私が勝手に
動いてくれる…追いかけてくれる
与えてくれる…という算段なのですね。
(リスク回避ですね。)
頭では解っていたのですが
君を放せる意思が弱くて
出来なかったのですね。
ところで…。
私は本当に与えてあげれて
いたのでしょうか…?
君は本当に与えて貰えて
いたのでしょうか…?
そうなってしまう理由が
わからず…
意思の弱さと
問題点が
コロナ禍により、
強制発動されたのでした。(笑)
ある意味リセットされたのですね。
私たちの
苦しみはこれからも続くのかも知れない…。
ですが、
君と出会い、
気付かされたイロイロを
これからに活かせば良いのです。
そこには
私たちが、どうしても
欲しくて欲しくて
仕方ない…
渇望していたモノがありました。
ツインソウル概念や
ツインソウルの様な存在に
出会った人には
同じ様な境遇、経験が
多い様ですが…。
次にそれを
書いたら
私のツインソウルとしての
君とのブログは一旦
終わりにしよう…と
考えてます。
自分の為に書いてますが
おつき合い頂けた方が
おられましたら
本当に、ありがとうございます。