久しぶりに感想レビュー書くよー![]()
いまだに推し活続けております
推し続けて既に6年目〜飽きないのよね![]()
好きが加速してます!
そう、私が愛してやまないJO1ですよ![]()
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豆ちゃんが主演した映画観てきたんだけどかなり良かった![]()
大号泣してしまった![]()
久しぶりにレビュー書きたくなっちゃったので感想レビューします![]()
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主要キャスト![]()
安藤拓磨 豆原一成(JO1)
安藤文子 市毛良枝
安藤綾 酒井美紀
大石紗季 八木莉可子
安藤偉志 長塚京三
あらすじ![]()
祖父の他界後、大学生の拓磨は、夫に先立たれてひとり残された祖母・文子と同居することになった。ある日、拓磨は亡き祖父・偉志の書斎で、大学の入学案内を見つける。それは偉志が遺した妻・文子へのサプライズだった。亡き夫の遺志を受け入れ、大学への進学を決意した文子は、若い頃の夢だった「学び」の日々を謳歌する。一方、祖母と同じ大学に通う拓磨は、自分の夢に自信が持てずに将来について悩んでいた。そんな2人はある時、富士山のことが好きだった偉志の手帳に不思議な数式を見つける。その数式が、2人にとて一歩を踏み出すきっかけとなっていく。
⚠️ここよりネタバレ含みますのでご注意ください⚠️
豆ちゃんも既に23歳だよ!
こんなに垢抜けてかっこよくなってます![]()
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しかし映画の中の豆ちゃんは、アイドルオーラを封印してどこか自信なさげな素朴な大学生役を熱演してました!
監督さんから普通の自然体の演技を求められてたみたいだけど、本当に自然体で普通にそこに実在してるような青年だった。
今回の役柄では表情の演技が抜群に上手かった。
台詞とは違い表情で演技するのって難しいんだよね
学生特有の葛藤やら夢を見つけた時の目の表情とか特に印象に残ってる。
市毛良枝さんの演技は本当に素晴らしかった。
普通のおばあちゃんなんだけど、どこか上品で安心感があって言葉の端々にほっこりする感じが堪らなく好きだった。
酒井美紀さんのお母さんも凄く良かった。
私、白泉流しの若い頃を知ってるから素敵な女優さんになったなって感じたよ!
母親との葛藤と息子への葛藤…
些細な事だけど共感できる部分もあり最後のシーンはグッときた。
長塚京三さんと市毛良枝さんの夫婦愛最高だったな!!
なんと50年前にドラマで婚約者同士で共演していたらしく…
それから50年経ち…また夫婦として共演ってエモすぎる![]()
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拓磨の彼女役の八木さんも初々しい感じで何か応援したくなるカップリングだった。
2人の関係性も良かった。
感想![]()
何かめっちゃ号泣しちゃった![]()
観終わってトイレ行ったんだけど泣きすぎて👀目が真っ赤だった
このストーリーは色んな世代の視点で見れるんだよね!
母親としての気持ち、娘としての気持ち、息子としての気持ちそれぞれ考えさせられる。
そしておじいちゃんの深い愛に感動![]()
きっとあの風景をおばあちゃんと見たかったんだろうなって考えるだけで泣けてくる![]()
豆ちゃんと市毛良枝さんが本当のおばあちゃんと孫みたいで素敵な関係性だった![]()
舞台挨拶で市毛良枝さんからのサプライズの手紙で豆ちゃんが泣いちゃう所が好き![]()
秦基博さん書き下ろしの『ひらく』も最高に素敵な歌なんだよね![]()
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エンディングで流れてくるとマジで涙が止まらなかった![]()
是非皆さんに見て欲しい!







