どうも今バス停にいる者です。

バス待ってます

雨が強いですね

バス停には屋根があります

それでも濡れます

風強いですからね

でも僕、傘持ってます

屋根の下で傘をさせば

そう

濡れないですよね

僕は傘をさしました

その瞬間…





バキッ





……………

さっきも言いましたよね。

今日は風が強いんです

400円のビニール傘なんて風が強かったらすぐ壊れます


まじですか

そんなのありですか?

僕の希望の「傘」

君は儚くちりましたね

買ってから2週間

短い命でしたね。



くそ



くそが



チッ(舌打ち)







なんでやねん!!


家帰るまででめちゃ濡れるやん

てかブログ書きながらすでに濡れてるし


たのむでー


(ToT)
どうも、働きだして早くも1カ月。

今日ついにミスしたものです。

いや、 大したことではない

……………

やんな?笑


やっぱミスったらへこむよな

上司の人は

「そんなん気にせんでいいよ」

って言ってた。

働きだして1ヶ月目の特権。笑

けどな

その上司な

怒ったりな

動揺したりな

つまり気持ちが乱れるとな



すぐ顔が赤なんねん。

今日もめちゃ顔が赤なってたわ

だから口では優しく言われてもへこんだわ…

けど、俺が読んだ本によるとへこむことは時間の無駄らしい。

ミスった原因をつきとめて成長の材料にする。

てかこれで俺も成長したな!

あれ

なんか

気持ちが

前向きになってきた!

家帰ったらもう一回その本読も。笑

どうも、長電話すぎてちょっと反省しているものです。

そりゃ長くもなるやろ!

好きやもん!

けど電話するまでにはいろんな苦難があったわけですよ

まずメールで確認

俺:「電話していい?けどもう寝るんやったらいいよ」

女:「まだ起きてるからいいよー」

紳士的なメールが功をそうして、電話することに。

プルルルル…

プルルルル…

えっ

電話に出ない

嘘やん

さっき「いいよー」ってメール来たのに。

そこで俺は彼女にメールを送った。

俺:「電話番号〇〇〇〇であってる?」

女:「あってるよ!」


俺:「OK、じゃあ電話いけるようになったらメールして」

電話にでなかった理由もわからずひたすら悩む…

数分後、彼女から「電話の準備OK」というメールが

早速電話

プルルルル…

プルルルル…

ガチャ

女:「はい、もしもし…」

あれ、声低ない?

てか電話かかってくるの分かってたにしては、リアクションおかしくない?

俺:「えっと…〇〇さんですか?」

女:「違います…」


…………………………


は?

ちょいまてちょいまて

おちつけおちつけ

酔っぱらったか?

むしろはめられたか?

心臓はバクバク

好きな人にはめられるとか

遊ばれてたとか

まじショック…

落ち込みつつも平静を装って、メールを送った

俺:「電話したら違う人に繋がるんやけど笑。電話番号〇〇〇〇であってる?」

電話番号の確認とかさっきしたやん。

はめられたんやって、俺。

いい加減認めろよ

ほどなくしてメールが帰ってきた

その内容は驚愕のものである。

女:「ごめん、電話番号〇〇〇△やった…」

番号が…

一文字…

違う…

番号が…

一文字…

……………

やったー!!!!!

おれ、

はめられてないで!

そのあとは無事電話

それとなく彼氏がいないことは確認。

よしいける

とりあえず遊びに誘おう

俺の「彼女つくる計画」はこうして始まったのである。

つづく


P.S.この話は完全に実話です。