The Riddle / Nik Kershaw(1984)
元々はフュージョン系のバンドで活躍していましたが
シンガー・ソングライターとしてデビュー。
全英で3位を記録したこの曲で人気を決定付けました。
しかし、その後はアイドル的な売り方に嫌気がさして
ソングライターに専念してしまいました。
過去にはブリトニー・スピアーズ等にも曲を提供。
現在はシンガーとして復帰しています。
Something About You / Level 42(1986)
英国出身のファンク・フュージョン・バンド。
80年代中頃になるとエレポップ風味を加味。
その結果この曲は全英6位、全米7位のヒットを記録。
HIP HOPのサンプリング・ネタで有名です。
MR. ROBOTO / STYX(1983)
ドモ、アリガット(苦笑)という日本語が…(苦笑)
インパクトは相当なモノです、これは。
ロボット=日本製=日本語という理屈らしいです。
70年代から活躍していたプログレッシブ・ロックバンド。
70年代末から80年代前半にかけて大活躍。
この曲は83年に全米3位を記録したものの
古くからのファンからの受けは悪く勢いも失速していくのです。
ザ・リドル / Nik Kershaw

Level Best / Level 42

Best of Times: The Best / Styx

元々はフュージョン系のバンドで活躍していましたが
シンガー・ソングライターとしてデビュー。
全英で3位を記録したこの曲で人気を決定付けました。
しかし、その後はアイドル的な売り方に嫌気がさして
ソングライターに専念してしまいました。
過去にはブリトニー・スピアーズ等にも曲を提供。
現在はシンガーとして復帰しています。
Something About You / Level 42(1986)
英国出身のファンク・フュージョン・バンド。
80年代中頃になるとエレポップ風味を加味。
その結果この曲は全英6位、全米7位のヒットを記録。
HIP HOPのサンプリング・ネタで有名です。
MR. ROBOTO / STYX(1983)
ドモ、アリガット(苦笑)という日本語が…(苦笑)
インパクトは相当なモノです、これは。
ロボット=日本製=日本語という理屈らしいです。
70年代から活躍していたプログレッシブ・ロックバンド。
70年代末から80年代前半にかけて大活躍。
この曲は83年に全米3位を記録したものの
古くからのファンからの受けは悪く勢いも失速していくのです。
ザ・リドル / Nik Kershaw

Level Best / Level 42

Best of Times: The Best / Styx
