ディアゴスティーニのXウイングも全体像が見えて来ましたが、残りの2月、3月分の部品が手元に来ないと完成出来ないわけですが、時代の騎士の場合はノーマルに組み立てるだけじゃ気に入らないので、既にウイングや機体には墨入れや塗装剥げ錆を追加しています、今回はまったく手をつけていなかったR2の後方に有るパワーユニット部に錆を追加致しました。
ノーマル素組がこちら
ディアゴスティーニのXウイングも全体像が見えて来ましたが、残りの2月、3月分の部品が手元に来ないと完成出来ないわけですが、時代の騎士の場合はノーマルに組み立てるだけじゃ気に入らないので、既にウイングや機体には墨入れや塗装剥げ錆を追加しています、今回はまったく手をつけていなかったR2の後方に有るパワーユニット部に錆を追加致しました。
ノーマル素組がこちら
この商品はXウイングがデススターを攻略するシーンを再現出来るキットなんですが時代の騎士が一目見た時からスケール感がおかしい?間違っていると感じていました。
各ブロックはスタジオスケールモデル同様の一辺が約7、5センチでXウイングは小さく全く合っていません、セットに付属する砲台を小さくする事で詳細を知らない人には正解と思わせる効果があるのだと思われます。
バンダイさんのブロックを入手して上手く塗装出来れば、ほぼレプリカなんですよ!
但しこのキットはほとんど市場から消えて入手困難アイテム、Amazon等では倍以上の価格に跳ね上がっています。
時代の騎士は複数の玩具やさん、模型店を回り確保致しました。
Xウイングのディスプレイスタンドの台座は70×30センチですから台座面を埋めるには一つのキットではまったく足りません、1ヶ月ほど探しまわりやっと2セットを確保出来ました。
並べたのがこちら
スタンドにはディスプレイするために支柱が有るので、4つのブロックの角をカット、また支柱を取り付けるのに必要なワッシャー、大きめな物で厚みがあるためブロックの裏面を削り落としてあります。
廃棄口は一つにしたかったのですがキット2つでは使用しないとこの大きさは埋められないため、やむなく使用しています、前にものべたように砲台はスケール違いなため省いています。