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KY研究室『肩こり&腰痛の専門治療』

神戸・六甲道駅徒歩5分の地で2人の治療家がタッグを組みました!!
肩こり&腰痛を筋肉や関節の機能から、内臓や自律神経の調節まで。
我々は、独自のアプローチで行っています。
皆さんに役立つ情報を提供致します。

悪い姿勢は、体型の変化や痛みなど症状を引き起こします。



しかし、悪い姿勢には、基本的に自覚症状はありません。



そのため、過度のストレスを引き起こし、ケガをしやすい体を作ってしまいます。



良い姿勢でいることは、効率の良い姿勢であり、日常生活の活動において最大限の効果を発揮でき、ケガの予防にもつながってきます。



人それぞれ体型が違い、独自の生活を過ごしています。



そのため、一人一人姿勢も違ってきます。



例えば、日常生活でカバンの持ち方や寝る姿勢、座る姿勢など。



日々の習慣が姿勢を形成してしまいます。



このように姿勢の変化は、日々の生活習慣により構造的に変化をし続けます。



しかし、いい姿勢でい続けるはとても難しいです。



また正常な姿勢と言うものも基本的にはありません。



やはり、日々のメンテナンスをする必要はあると思います。



硬くなった筋肉はゆるめ、弱くなった筋肉は、トレーニングを。

KY研究室のチラシが完成しました。




インパクトのみを考えて作成しました。




K(肩こり)Y(腰痛)で困っている方をたくさん助けたいと思います!!




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姿勢とは、


カラダの釣り合いを取ることです。


釣り合いが取れていないと、人間は倒れてしまいます。



姿勢の評価は、


部分で観察するものではありません。


姿勢は、まず全体を観察し、損傷や習慣に対する部分的評価も観察します。




人は、立つ・座る・歩く・空間認識など、


釣り合いを取るために、脳や神経が各部分からの情報を使い、


中立の姿勢を形成されます。


例えば、


・ 水平なものを見るための目。


・ 相対的位置と動きに関する情報を伝える耳。


・ 筋、靭帯、腱の受容器がストレスの強さを伝達する筋、関節。


脳は、このような各部位の情報を統合して体の釣り合いを取ります。


しかし、伝達で釣り合いを取ろうとすることにより、構造的に姿勢を悪くすることがあります。


姿勢は、さまざまな要因や構造などにより影響されるため、重要と言えると思います。