映画『青い春』を観た。

日常に戻れなくなりそうな映画。

一般通念上の日常は私にとって非日常。

月曜から金曜の勤務を終え、素の自分に戻る週末。

非日常へ戻らなくてはと決意する日曜。

気持ちの切り替えの難易度が上がって来ている今日この頃。

試写会行って来ました


『マリー・アントワネットに別れを告げて』馬馬車馬





何しろベルばらバラ世代


あの世界観が大好きPink-kira


絢爛豪華な衣装や調度品


白塗りの爺様方かお





処刑リストができてからのお話なのでスイーツマカロン3は出て来なかったけど





快楽に溺れながらも一向に満足しないマリー・アントワネット


そんな認識はありながらも


後半は衝撃でした





観た後、妙に悲しくなりましたガックリ・・・

全力で作ってます



平凡な暮らし



水曜レディースデイ女



仕事帰りに観て来ました



issyの戯言-その夜の侍



サイン入りポスター貼ってあったよ


推しメン 新井浩文さんのサインもハート



issyの戯言-新井浩文さんサイン



有楽町スバル座は歴史ある映画館らしく



上映前に



「携帯電話やポケットベルの着信音は上映の妨げに・・・」



って


ポケットベル~ええ!!




・・・しかしポケベルより後ろのヤングふたりの上映中のおしゃべりのほうが迷惑だったよFUCK






本日の1本は『イングロリアス・バスターズ』



タランティーノでブラピだし期待して観たんだけどなぁ



ストーリー途中から読めちゃったしゅん



収穫はChristoph Waltzハーケンクロイツ



この方の他の作品観てみたいと思ったsei


昨日の1本は『マリー・アンワネット』



チョイス動機はあの時代のビジュアルが好きだから



のっけから沢山の白馬が馬車を曳いているシーンに目が輝く馬馬車



マリー・アントワネット役のKirsten Dunstは表情やシーンによって印象がコロコロ変わる不思議な魅力をもった役者さんですね



ストーリーは私の知っているものとは違っていたけれど



やっぱりバラベルばらバラな世界なのよキャー



史実とは異なるんだろうけどピンクのドレス姫ド派手でいいし



ファッション誌を捲っているような魅せ方も嫌いじゃないパンプス



宮殿内の調度品とかゴージャスで良いキラキラ



兎に角あまいあま~いマカロン映像作品でした



終盤、母や王妃な面も少し描かれていたけどそこはこの作品には要らなかった感じ



最後まで中身のないイメージ映像みたいなので良かったんじゃないかな









もうすぐ『マリー・アントワネットに別れを告げて』も公開される



今度は衰退を描いているみたいだから煌びやかな世界観は期待できないかもしれないけど



ストーリー重視で楽しめそうかしらワクワク