おはようございます♪
今日も元気たっぷりワクワクさまです♪♪
『夢は
大きくても
小さくてもいい
そこに向かっている姿が
一番 格好いい』(福島先生)
今日は、久しぶりに、皆さんからいただいた
熱い質問をご紹介します![]()
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いつもいつも最高の話をありがとうございます!!
おかげ様で、あれだけキツい、嫌だ!!と
思っていた仕事が、楽しくて楽しくてたまりません!!
この楽しさをみんなにも味わって貰いたいと思っていますが、
上司をワクワクさせるにはどうしたら良いですか?
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いいですね![]()
最高です![]()
上司をワクワクさせるには、
上司がやる気になってしまうには、
!?!?
まずは、1分間のしんきんぐタイム(^o^)/
30秒経過
は~い(^O^)ありがとうございます♪
具体的な方法は何万通りもあると思いますが、
僕が今まで、学ばせて頂いた考え方を発表させて頂きます。
ズバリ、
『見本』
『信頼』
『支援』(ストローク)
の3つです![]()
見本とは、自分が変わる姿、
自分がワクワクしている姿を魅せていくことです。
『人の心を動かすのは自分の生きる姿』
てっぺん桑名のボス篤樹の回答をご紹介します![]()
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『鳴かぬなら
鳴くまで鳴くよ
ホトトギス』
松尾篤樹
部下でも、上司でも、
まずはリーダーとしての自覚を持つことです。
リーダーとして、その姿を魅せることを学びました。
上司がどうとかではなく、全ては自分が源。
もし、上司が鳴けないならば、
自分の姿をみて、鳴けるようになるかもしれない。
相手の可能性を信じて魅せ続けていくことです。
(松尾篤樹)
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彼は、その言葉通り実践してきました。
彼は、創業メンバーの中で、一番若く、
一番仕事ができない人間でした。
そんな彼が、上司である僕たちに、
『生きる姿』を魅せ続けてくれました。
毎日、誰よりも真面目に仕事に取り組んでいました。
どんなに体調を崩そうが、
どんなに前日遅くまでミーティングをしようが、
彼は、遅刻も欠勤も全くなく、疲れた顔も見せたことがない。
彼は、いつでも、誰に対しても本気でした。
そんな彼の姿に、上司である僕たちの考え方や
行動も変わっていきました。
彼は、まさに、生きる姿で僕たちの心を動かしたのです。
部下だからできない
年下だから言えない
ではなく、
部下だからできる
年下だからできる
ことがきっとあります。
あとは、信じて与え続けていくことですね♪
『人の心を動かすのは自分の生きる姿』
今日も最高~に熱くワクワク全開でやっちゃいましょう♪♪
いつもありがとうございます♪