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taskのブログ

備忘録のひとりごとですので、その点ご容赦ください。

◎10日


9時おき。そろそろ朝型へシフトしないとな。。。


■2限 組織経済分析

オリエンテーション。

学部の発展科目。おそらく一番履修者がすくない授業w

学部ゼミの師匠の授業で、結構シビア。

まあ先生自身も履修者をスクリーニングした方がやりやすいと言っているし、

そっちの方が実際履修する人にとってもよいはず。


この授業、今年から配布資料が英語になったw

先生が近い将来的に、この領域の学部レベルのテキストを書くらしい。

たしかにこの分野のテキストってないよね。でも英語ってw


内容は組織を経済的に分析するための方法と応用を学ぶというもの。

数学的なレベルとしては俺にピッタリ。

学部3年次に履修した内容とは、少なくとも観点として異なるはずなので楽しみです。

とりあえず、新3年ゼミ生に負けないようにしないとなwww


■3限 ビジネスエコノミクス

昨年度まで、師匠がやってた科目w

まああのたしかに先生にMBAは似合わないかもねw

基礎と臨床という話は納得いきました。理論と実践の単なる言い換え。

昨年度の同名科目と異なり、「組織とインセンティブ」って言ってるのに

「組織」に偏った授業内容みたい。

数学的技術は求めないってあるけど、どれくらい求めないのだろうw

まあケースとかグループワークやったりして、MBAっぽさは出してるんだろうけど。

こっちもケースの中に英語のやつがいくつかw

まあ来年以降に向けて英語は勉強しないといけないんだろうけど。


とにかく履修者が多そうでウザイwww(自分のことは棚上げ)

まあM1として入ってきたらMBAっぽいのやりたいっていう気持ちはわかるけど

そんなことやってる時間あったら古典講読・経営戦略に時間を割けって

アドバイスしたほうがよさそうな人が大半だろうに。。。

まあ世の中にはいろんな人がいるからね。

って話がずれたw単なる愚痴になった。



4限にとりあえずITマネジメントに出てみる。

まあでもさすがにこの授業まで採るのは無理かな。。。

課題の量が先生自身もまだ決めかねてる点がリスクwww

ここは選択と集中だな。

これで夏学期で卒業単位を満たすことが不可能になったw


オリエン終了後、同期と色々話したり、生協で本買ったり、

メール打ったり、そしたら6時くらいになったw


■18時から五年一貫飲み

2人が世界に旅たつらしい。

俺には出来ない、その勇気が羨ましい。

彼らには出来ない方面で俺も頑張らないと。後悔のないように。

2人以外、参加者のほとんどが就活を終えてたのがよかった。

結構酔っ払ったな。


んで22時くらいにサークルの後輩宅へ

お流れになってたジンギスカンパーティ。

犠牲となって家を使わせてくれた後輩に感謝。

さすがカフェ料理長。うまいw

さすが北海道のジンギスカン&たれ、うまいw

参加した後輩のゼミ選考もうまくいったみたいでよかった。

いろいろな事実が判明したのでおもしろかったw

◎9日


8時おき。1限はやっぱりあきらめようとw

んで2限のオリエンテーションへ。


社会人類学特論を履修しようと思っていたけど

金融フロンティア論なる授業があるので

近い将来のことを考えてこっちを履修することに


後半のオリエンテーションに参加しようと思ったんだけど

ちょうど前半のオリエンを終えたMBAの同期が何人かいて

「飯食い行くぞ」ということになりw、

まあどうせシラバス通りでしょ、ってことでオリエン出ずに

飯に。


釣り船でアジたたき丼

んでそのあとスタバ。

いちごなんたらフラペチーノがうまい。

サクラの散り具合がようござんした。


14時帰宅。

宅急便を待たなければ成らないというメンドイ事態

最初の30分くらい寝てしまう。

そっからいろいろ本をかじったりして

16時過ぎに来た。


17時過ぎに出発して赤坂へ

社員訪問


ご飯がうまい。豚肉と白菜を蒸籠で蒸したのがうまいんだな

酒も結構飲んだ。

やっぱコンサルタントの話はおもしろい。

ただ隣にいた内定者のレベルが。。。

これにゲキ萎え。こんなんじゃやっていけないw

23時くらいまで結構話したが、質問会という趣旨は全うされずw


0時過ぎに立川に帰ってきて、家着くなり寝た

本当はひめゆりの塔がよかったんだけど。。。
しょうがないので、ミスドと一緒に見ました。

ノー・マンズ・ランド [DVD]

¥4,935
Amazon.co.jp

ボスニアとサラエボの紛争?を写した映画。
アカデミー外国語賞?受賞作品らしいですよ。
中間地帯で両陣営の最前線がちょっと仲良くなるみたいな、戦争系ではよくある話。
ただし、最後まで仲良くい続けることは難しかったってとのが今まで見たのと違った。
だいぶ真面目な話なのに、途中で出てくるユーモラスというか、笑い?というか、
あれはどうなんだ?。え?そもそもユーモラスな場面じゃない?w

オプション映像で着いていた、日本語版広告で
「この映画を観ずして平和は語れない」とあった。
なんで?なんで?と。これ見てどう思う?ってなったときに
果たして、平和って大切だとか思うのかね。
まあもちろんね、国連平和維持軍が介入することが平和なの?
みたいな話は想起されるんだろうけどさ。
まあ映写機ちゃんのいうように、平和の定義って難しいんだろうけど。
かわいそう→戦争なんてだめ→平和が大切
っていうロジックはどうも短絡的過ぎるというか。
もう一ひねりあるロジックじゃないと、インパクトというか
考えさせるっていう強さがないというか。