◎6日
9時過ぎおき!やばい、8時におきて勉強しようと思ったのに。。。
まあね、っていうことで11時に大学へ
改めて、過去問・レジュメをさらう。
まあこんなもんで大丈夫だろーっつうことで
みんなのいる教室へw
13時開始
まさに過去問通りでした。
過去問とレジュメの宿題からしか出てませんw
まじでありえませんwこんな試験でいいのでしょうかw
ただし、時間が全くもって足りない。
教授のいう、「簡潔に」の程度によるのか、教授が考えている学生の記述速度が実際と違うのかw
どんだけわかってても、書かないと採点されないわけで。
いやー残念ながら書き終わらなかった。
もっとタイムマネジメントをしっかりするべきだったな。
まあドンマイ
これで期末試験終了!
ルームに戻って、軽くメールをチェック。
んで西生協言って、経済セミナーを買って、
神戸屋の2回で、コーヒー飲みながら軽く読む。
金融危機の話がだいぶ簡潔にまとめられていた
あれだけ簡潔に書けるのはさすがだな
想定されていた読者層に俺が適合してたんだろう
んで映写機ちゃんの新居探しを手伝う
まあ、後悔のない意思決定をしてほしいものです
そのあと韓国料理「たんぽぽ」へ
初めてきました。石焼ビビンバ、プルコギ等
んで帰宅
テストが終わったー!という充実感をひしひし感じていますw
■西国立駅の近くにある、つけ麺屋について
オープンしてから、半年くらいたったでしょうか。
それまでの豚串屋が好きだったんですけどね。
このつけ麺屋。なかなかお客さん入ってない。
なかなかキャッシュ厳しいんじゃないんですかね。
なんでお客さん入らないのかな?どうしたら入るのかな?
をちょっと考えてみよう。
まず、簡単に思いついたこれダメだろーを列挙してみる
・何が売りの店なのかよくわからん
→つけ麺屋って言っておきながら、普通のラーメンもやってる。
どっちが一押しなのかってのがわからん。
・つけ麺用語がわからん
→スープ割り・あげもり?っていうコトバが店内何箇所かあったが
よくわからん
→つけ麺ってのがメジャーな食べ物っていう印象を店側が思いすぎてるのでは?
・待ち時間にすることがない
→まあ、極太麺で勝負したいってのはいいとしても、その時間に何をしたらいいか
本もほとんどないし、テレビもないし、なんかこだわり情報みたいなのもない
→まあこれも結局、店側がどんな顧客層を想定しているかによるんだろう
・POPが見づらい
→これは明らかにどんな顧客層を念頭においていようがダメだろう
・つけ麺、まじしょっぱいw
→これが普通のつけ麺なんだろうか?
→つけ麺もラーメンの一種なんだろうから、もっとトンコツとか他の部分でスープの特徴を出さないと
でも立地的には、駅から近いし、価格も問題ないはず。
広告してるかよくわからんが。
・広告のポイントは、いかに3本ある駅からの道のうち、他の2本を抑えるかだろう
あと、せっかく駅から近いんだから、ニオイの広告をしてみたらどうか
まあきっと、ビラとかは配っているんだろうけど
んで、この店はこのラーメンっていう特徴あるものに選択と集中
じゃないと、コスト的にもなかなか大変でしょー
あと狙ってるターゲットと実際に違いがないか意識
もし、上で書いたように、まだつけ麺ってのが普及したものじゃないなら、
教育が必要だし。まあ半年たってこれだから、もうやった結果だめだったっていう状態かもしれないが。
あの辺って、どんな層が通ってるんだろうか
高校生、女子大学生、サラリーマンくらいが主だろうか。
まあツラツラ書いてみたけど
ただ単に俺の舌が、つけ麺にあってなかったっていうだけかもしれないがw
それにしてもまだ改善の余地があるだろう。