2月23日:野村證券説明会 | taskのブログ

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備忘録のひとりごとですので、その点ご容赦ください。

◎23日


8時くらいおき。

シャワー浴びたり、準備して

10時過ぎ出発。

映写機ちゃん情報で、中央線が遅れているという

ことだったので、そんな時間的に変わらないというこもあり

南武線で行くことにした。


■12時から野村證券説明会

3人の社員とお話しする機会が設けられるという会

投資銀行部門志望だけど、

おもしろそうだったので、国内とマーケットの人の話も聞いた

・投資銀行部門の人の話

企業情報部と企業金融部の話がメイン

俺的には企業金融部に行きたいが、新人がいける場所なのかっていうこともある

有益な話が聞けた

・国内営業部門の人の話

個人のコンサルタント的な役割。

人間力は素直さが源泉だという話があった。

・グローバルマーケッツの話

興味本位で行ってみたが、よくわからんw

トレーディングをされているらしい。

トレーダーの8割は理系院生なんだって!

やっぱ数字に強くないと、あと瞬発的処理力が必要だからねー


3人の話を聞いたら終了。


帰りに、夏のインターンで同じグループだった子とばったり遭遇!

インターン後の就活についていろいろ話した。

大学名がちょっと活きていることを実感w

まあどうでもいい部分だが。


このあと、PWCHRの説明会・筆記を予定していたが

いろいろ作業がたまりすぎているのでキャンセル。


そのまま直帰


■南武線の往復2時間は「創造的論文の書き方」を読んでいた。

学部の卒論を書いたあとに読むと、イメージがわきやすいね。

それでも難解だけどね。

対話編がまあ助走みたいなもんで、概論編が本編みたいな感じ

まだ読み終わってないけど、

とりあえず起承転結の

起:テーマを決める

承:仮説と証拠を育てる

転:文章にする

結:止めを打つ

の起承までで現状はいいのかもと思う。

転結の部分は、ようはアウトプット力だからまだいいのかなと。

夏休み以降読めばいいんじゃねーかなと。


とりあえず、書かれている内容に沿って実践してみるのが重要なわけだ

これも入れ子構造だな。理論と実践の。