魚の擬態について | k-ta70の琵琶湖航海日記

k-ta70の琵琶湖航海日記

k-taには、ゴール・D・ロジャーみたいな人が居ます。
その人は、k-taにこう言いました。

バスの世界記録?
欲しけりゃくれてやるぜ・・・
探してみろ 俺のすべてを琵琶湖に置いてきた

集え、バサーよ 琵琶湖へ
    さあ、大航海時代の始まりです。

タイトルの魚の擬態ですが、
アクアリウムや魚飼育のブログを読みだして
みなさま、色が変わったとよく書いてますが、

k-taは、ただの擬態なのではと感じております。

魚はそもそも外敵の多い生き物で

鳥、同種の魚(肉食)、水生昆虫、カメなどなど

外敵から身を守るための擬態の能力をほとんどの魚が持っていると思ってます。

擬態に関しては、得意 不得意な魚もいて早い魚は恐ろしく早く変化します。

ペットとして飼われるようになった熱帯魚とかだと、この擬態の力を使って人間が色を変えた人為的なものも含まれます。

こちらは、擬態の不得意な種類かなと思ってます。

不得意なだけであって、ゆっくりと変化しているのだと思います。

この変わりにくい色を変えてるから、価値があり希少性があり、値段もそれなりにするのだと思います(笑)

擬態に話をもどすと
例えば、飼育の環境下で言うと
蛍光灯だと青 白系
白熱灯だと 赤 橙色 黄色系
などの光の色が含まれます。

太陽光も、冬は灰色(雲の色)、夏は青色が多くなります。

あとアクアリウムは周りに置いたものの色。

アルビノ(白)の魚が黒くなったと記事を読みましたが、置いてる水槽の背景紙が黒色でした。

アルビノは染色体異常で白くなっていて、擬態の能力は眠ってる状態にあります。眠ったままのものが多いですが、目を覚ますとアルビノも黒になれるという事ですね。おそろしくゆっくりみたいですが(笑)

また水面下の魚が綺麗に水面に反射してるように
(ウユニ湖のように)

水面下はかなり綺麗に反射します。

とくに魚の鱗は。

ただこの光という色は人間には見えません。
空の色は見えますが
空気の色はみえませんよね。
しかし、光には
赤 橙 黄 緑 青 藍 紫 と存在します。

空の色では、緑なんか見たことないと思います。
水の中には、藻の緑やプランクトンの緑色なんかもあります。

太陽光の緑色は、人間が見えにくい色であって、

紫外線なんかも目では見えません。
そもそも空気の色すら見えてませんが(笑)

でも魚の中には、この紫の波長も見える魚もいるみたいです。

例えばブラックバスとか。

そんな事を考えながら k-ta 釣りしてます(笑)

魚を飼育している人に
コメントしようとしたら、
文字数オーバーしてしまったので(笑)
自分の記事にしてみました(笑)


 
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