おはこんばんち!
見てくれた方がいつ見ても大丈夫な
挨拶の仕方にしてみました。
最近更新できてるなぁ俺!
なんかラーメンブログっていいね。
更新したということはー?
\ラーメン行ってきたのー?/
はい、行ってきました。
これこそ自作自演! 悲しい!
本題入る前にちょっと近況報告でも。
まだまだスペースありますし!
\早くしろー /
まぁまぁ! 聞けや!
最近居残りは相変わらず19時までなんですが
なんか自分の中のやる気スイッチとやらが
onになったのか結構真面目に勉強できてる気がするんですよねー!
だから柄にもなくもう少し残ろうかなーとか
考えてる時あるんですよー 人って変わるものなんですね。 まぁ実際残りはしないですけど。
\黙れー/
まぁそんなこんなで昨日は華の金曜日!
嬉しいですよね。みんなが飲みー!
とかカラオケー! とかいってるなか!
いってるなか!
ラーメン行ってきました。
いやー間違いない!というかお金がない!
今回は我が地元ふじみ野のお友達。
登場していただきましょう!
レイザーラモンHDKさんです!!!

会って早々「髪切ってきた。」
で、これですからねー!
ぶっとんでやがりますね!
そろそろ本題入りますかね!
そんな彼とお邪魔したラーメン屋さんは…
「ラーメン そら」さんです。
お店の前には3,4人の列がありいい香りが。
実は今回お邪魔したそらさん僕の学校の先生から教えてもらったんですがいわゆる二郎系!
わからない方のために説明するとコユいスープにニンニク、背脂、野菜、たっぷりのTHE男のラーメンです。 かなりざっくり。
少し行列待ちして入店。
店内は少し狭めの年季の入った感じでカウンターのみとお店の雰囲気どストライク。
こちらのお店はメニューはラーメンのみ!
豚増しとちょい増しだったかな?
サイドメニュー等は一切ありません。
てことでラーメン行きます!
はいドン!

「ラーメン 650円」 ★★★★☆
結構好評価ですねー。
最近食べてるラーメン当たり多すぎて
甘口採点みたいになりそうで怖い!
あくまで辛口です僕は!
二郎系はありがちな味になりやすく結構
外れというかインパクトに欠けるお店が
結構あるんです。
ただここ美味しかったですねー!
まず驚いたのは麺! 自家製麺です。
お馴染みの極太ちぢれ麺ですが小麦の
香りがほのかに香って甘みのある上品さ
を感じる麺でした。 感動です。
スープもしつこすぎることもなく丁度いい
濃さでした。 文句なし!
チャーシュー分厚いですねー!
それが二枚入っててボリュームたっぷり。
柔らかくかつ歯応えは残っていて
僕好みでした。
あと野菜なんですが恒例のもやし、キャベツ。
僕が良く行く二郎系のお店はかなりシャキシャキでお湯に通したくらいだと思うんですがこのお店はいい具合にシャキシャキ感は残っていてとても食べやすい印象を受けました。
野菜に関してはこっちの方が好きかも!
ちなみにここ麺がすごく多めで普通でも300gほど。少なめと注文すればメンマor生卵がサービスになるそうです。
そんな感じでとても美味しかったと言えるこのラーメンにもマイナス点はあります。
今回は星1つ分マイナスですね!
ラモン君も思ってたことだそうなんですが
提供スピードの遅さに関してです。
その理由も来てから気付いたんですがどうやら
こちらのお店は本家二郎と同じ1ロット制を
導入しているようでした。
知らない方も多いと思いますので説明します!
簡単に言ってしまうとカウンターに座った
客の分の麺を一斉に茹でることを言います。
その為6人が座れるカウンターだとすると
客の注文を受けてからではなくその6人分を
一気に茹でるということになります。
本家の方では行列も少しけた違いになるのでこの方法は効果的と言えるのですが
今回のお店は時間帯もあるかもしれませんが
並んでいる人数が少なめなので新しく茹でる分ほどの人が集まらないため逆に効率の悪さに繋がり回転率の悪さとなって出てきているように見えました。
最後にチャーシューと二郎系の肝とも言えるニンニク!
チャーシューは味付けの点で微々たる文句で単なる予想ですが生醤油で煮たチャーシューだと思われます。 この製法は割りと多くの店がやっていたりします。 醤油の旨味が染み込み美味しくはなりますが単調な味。
こだわりを求めてしまう僕のわがままです!
あとはニンニク! ミキサーを使ってその場で刻みニンニクにしているのですが粗すぎるものが結構多かった故に風味が損なわれていると感じました。
ラーメンは本当に美味しいと言えますが提供スピードの点では少し残念!
ですがもちろんリピートはあり!
女性の方にはあまりオススメは出来ませんがガッツリな感じが好きな方や男性には十分にオススメできるラーメンでしたよー!
あ、タイトルのstay goldなんてすがこのお店を教えてくれた先生が金山先生という方なのでその感じをタイトルに入れてみた結果こうなりました。 少しキモいですね。
それではこの辺で!
じゃあね!
