その昔。
アムラーブームがありました。
シノラーブームもありました。
その時代を彷彿させるような
「シルラーブーム」が
私の周りで起きています…
「シルラー」といえば、
もちろん
シルクプロテインアイラッシュに
魅了された方々のコト。
こんな方やあんな方も
シルクエクステに魅了され、
松風公認インストラクター試験へも
挑戦。
↓
プライベートサロン Fuwaroさんの
→熱い記事その①
salon de CAPASさんの
→熱い記事その②
そんな方を総称して
これから「シルラー」と呼びます。
あっ、まだ特許は取っていません。
そんなシルラー達への
経験者向け
「シルクプロテインアイラッシュ
装着レッスン」へ。
シルクを配合した
日本初のシルクエクステについては
たびたびご紹介してきましたが、
経験者の方にも
お客様ご提供前に、モニターや
装着レッスンをお勧めしています。
akala-hair
岸田さん編

before

after

「やっぱりシルクエクステ
いいですね!
装着スピードになれないと~」
akala-hair
阪田さん編

before

after

「やっぱり本物シルクはいい!
軽い!柔らかい!」
正直、お顔は笑顔ながら
今はシルクエクステと戦っている
真っ最中のお2人。
装着リズムやタイミングが
非常に難しく、
グルーの量も繊細な調整が
必要ですからね。
でも苦労してでも扱いたい。
お客様に紹介したい。
それが
シルクエクステなんです。
24時間ずっと
身体の一部になっているまつエク。
「派手な装飾は用いずに
本来持つ魅力を引き出すもの」
だから永続的に続く美容である。
そう松風の宮本社長が
おっしゃっていました。
そうであれば、
目元への安心・安全は
絶対条件でなければならないし、
技術だけを売る
スクールやサポートではいけない。
アイリストが技術・知識を
持っているのは当たり前。
(そうでない方もいるけれど)
やはり、
よい商材を
よい技術者が施さなければ!
この「資格」にもっともっと
自信を持ちたいではありませんか!!
意外と、
目元の華やかさや技術ばかりを謳って
品質の良さにこだわらないサロンさんも多いんですよね。
もったいないなーと
思います。
決して私は
シルクエクステの回し者ではありませんよ。
私が開発したものでは
ありませんから。
ただただ
まつエクに人生をかけている私が
「困惑してしまうほどの
素晴らしいまつげに出会えた」という
感動を伝えたいだけなんですよね。
百聞は一見に如かず。
「やわらかさホンモノ。
シルクのまつエクデビュー!」
シルクプロテインアイラッシュ
についてのお問い合わせは
→コチラ