日刊不動産経済通信「創建、東京都心地区で建売事業を展開。」



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<記事内容>


創建は、東京で建売り事業を展開する。


東京・江東区で用地をこのほど取得し、11区画を今秋販売する予定。東京を含めた首都圏エリアでの供給を拡大する方針で、山手線エリアなどで用地を取得したい考え。


取得した用地(江東区清澄町1丁目)は、都営大江戸線・東京メトロ半蔵門線清澄白河駅から徒歩6分の立地。全11区画の「ルナスマーティア清澄白河」を今秋から販売する予定。敷地面積はそれぞれ60㎡程度で、延床面積は90~100㎡程度。木造軸組工法3階建て。価格は未定。


同社の首都圏の分譲事業は、千葉ニュータウン、茨城・つくば、埼玉・草加など、郊外型が主流だが、都心エリアも視野に入れている。東京23区内では、今後、品川区五反田での展開を計画している。



神戸新聞「スマートハウス活況 ルナ三田スマートハウスゆりのき台」



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<記事内容>


三田市で「ルナ三田スマートタウンゆりのき台」を開発するのは創建(大阪市)。太陽光パネルや家庭用燃料電池などを備えた住宅を6月から販売。
さらに断熱材で屋内の保温性を高めており、同社は「一般的な住宅に比べ光熱費を約9割削減できる」とPRする。


創建の「ルナスマーティア 清澄白河」がRBAタイムズに掲載されました。





↓RBAタイムズ「創建 首都圏で都市型戸建て強化 清澄で11戸分譲」↓



http://www.dai3.co.jp/rbayakyu/24th/times/news289.htm





<記事内容>


創建は、関東地区の販売強化の一環として江東区清澄で都市型戸建て「ルナスマーティア 清澄白河」を今秋に販売する。



同社は平成16年度に東京支店を開設。千葉ニュータウン、多摩ニュータウン、つくば、草加など郊外型の戸建てを分譲してきたが、都心エリアでの販売にも力を入れるため今回の販売となった。硬質ウレタンフォーム断熱材を採用して高断熱・高気密を実現したのが特徴。



物件は、大江戸線・半蔵門線清澄白河駅から徒歩6分、江東区清澄町1丁目の全11区画。建物は木造軸組工法3階建て。価格などは未定。

創建の「Kurumu」「Kurumu ZERO」がフジサンケイ・ビジネスアイに掲載されました。





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<記事内容>


戸建て住宅とマンションの施工販売会社、創建(大阪市中央区)は、新たなタイプの断熱住宅を開発した。同社の住宅は外側に断熱工法を施している点が売り物だが、新商品では内部にも断熱材のウレタンフォームを噴き付けることで、断熱性をさらに高めた。太陽光などと組み合わせることにより、光熱費ゼロを目指すという思いを込めて「Kurumu(来夢) ZERO」という商品名で展開する。同社は外断熱住宅「Kurumu」を供給。硬質ウレタンフォームを現場施工によって、隙間なく外側に張り詰めており、魔法瓶のような保温性を発揮している。


「Kurumu(来夢) ZERO」では内側にも断熱施工を施し、Kurumuに比べて気密性は約34.4%向上させた。使用したのは日本パフテム(東京都千代田区)の硬質ウレタンフォーム「MOKOフォーム」。家の外・内との温度差を生じにくくすることで、壁内結露の発生を予防する。熱の出入りが一段と減らし、冷暖房費のさらなる節約につなげる。最初に「ZERO」の販売に乗り出すのは、創建グループで近畿圏の注文住宅を請け負う小林住宅産業(大阪市北区)。千里住宅展示場(大阪府吹田市)にモデルハウスを開設した。モデルハウスは4LDK(約195㎡)で、このタイプの価格は3800万円~4200万円。


一方、創建グループでは、今回の断熱工法の採用を機に新たな事業戦略に乗り出す。従来の外断熱工法の場合、外壁に一定の厚さを必要とするため、狭小地に家を建てることが難しく、敷地面積にゆとりがある郊外を中心に分譲住宅事業を展開していた。しかし、新たに採用した内断熱用の部材を適用すれば、外断熱工法を導入しなくても一定の断熱性を確保。日本パフテムによると、一般仕様の住宅に比べ冷房費は年間で約7万円浮くという。この特性を生かして攻勢をかけるのが、都心部での分譲住宅事業だ。


第1弾として、東京都江東区に「ルナスマーティア 清澄白河」を開発。11区画によって構成されており、各区画に延べ床面積が約100㎡の3階建ての住宅を建設する。10~11月から販売を開始する。
同社では首都圏で年間60~70区画の分譲住宅を供給。これまでは多摩ニュータウンや千葉ニュータウン、つくばといった郊外が主戦場だった。しかし、東日本大震災の帰宅混乱を機に利便性が高い場所でのニーズが高まっているため、今回の内断熱を機に都心部での供給に力を入れていく。

7月14日(土)、15日(日)、16日(月)の三日間、創建本社(御堂筋沿い)にて、

太陽光発電相談会、及びリフォーム祭りを開催いたします。


今話題の最新アイテムを、なんと10000点ご紹介いたします!


当日会場にお越しくださった方に、

パナソニックのトイレ21.0万円を7.3万円で、

ツインバードの浴室テレビオープン価格を4.8万円で販売いたします!

それぞれ数量限定となっておりますので、

お早めにお越しくださいませ。


この他にもさまざまなイベントを計画しております。

詳細は創建リフォームサイト へどうぞ。

また、北海道かごしま館におきましては

午前11時から午後6時まで、3日間限定の大販売会を開催いたします!

一部をご紹介いたしますと、

かごしま茶の試飲(14日、15日)や札幌きのとやさんの生チョコレートスフレの試食会(三日間)を行い、

その場で購入できます。


↓詳しくはこちら↓
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創建リフォームサイト で詳細をご覧ください。

省エネ住宅スマートハウスを導入した「スマートタウンゆりのき台」に関する記事が産経新聞に掲載されました!




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<記事内容>


自然エネルギーへの関心が高まる中で中堅不動産会社・創建は、

先進技術を駆使したスマートハウス導入の「ルナ三田スマートタウンゆりのき台」(兵庫県三田市)を分譲している。


太陽光発電やエネファームなどで創エネ・省エネを実現。

街全体が次代にふさわしい同社初のスマートタウンとして注目される。


総区画は86区画で、スマートハウスの軸となるのが木造外断熱の家「クルム」。家全体を高性能な断熱材で包み込み魔法瓶のような保湿性を発揮、快適な室温が保たれ耐久性にも優れる。


省エネ住宅集積スマートタウンに関する記事が毎日新聞に掲載されました!




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<記事内容>

福島第一原発事故に伴う電力不足への懸念の高まりを受け、太陽電池や蓄電池を備えたスマートハウス(省エネ住宅)を大規模に集積させたスマートシティの建設が広がっている。

停電しても電力を使える安心感や、街ぐるみで節電意識を高められるのが売り物だ。


創建(大阪市)も兵庫県三田市で全86戸からなるスマートシティの分譲を16日から始めた。



先日行われました、感謝の集いに関する記事が住宅新報に掲載されました!


今回で12回目になる感謝の集いは約900名の皆様がご参加くださいました。


今後も住宅のことでお困り事、お悩み事が出てきましたら、当社にご相談ください。




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<記事内容>


創建は関西圏の自社物件新規購入者とその家族、紹介者に対して感謝の意を伝えるイベント「感謝の集い」を6月10日、大阪市内の帝国ホテル大阪で、900名近くを同イベントに招待し、盛大に開催した。12回目。

開催に先立ち同社の吉村孝文代表取締役が壇上に立って挨拶した。

はじめに今回のイベント参加者に感謝の気持ちを表すとともに「住宅を購入したことで新しい生活がスタートした。これからも住宅に関する質問があれば当社に相談してほしい」と述べた。

食事会では吉村社長も会場を廻り、参加者とともにテーブルを囲み談笑した。

同社によると「首都圏でも購入者向けの『感謝の集い』を開催していきたい」としている。


スマートハウスの分譲地、「スマートタウンゆりのき台」に関する記事が週刊住宅に掲載されました!



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<記事内容>

創建(大阪市中央区、吉村孝文社長)は、兵庫県三田市で同社初のスマートハウスによる戸建分譲団地「ルナ三田スマートタウンゆりのき台」(86区画)の販売を開始する。

太陽光パネルや燃料電池を備え、電気自動車コンセントをオプションで用意する。

同社オリジナル外断熱工法を採用して、冷暖房費57%削減。

全体の3割を占めるスマートハウス仕様では、光熱費を88%削減することができると試算する。

立地は神戸電鉄ウッディタウン中央駅徒歩3分。

敷地面積170~283平方メートルで、間取りは4LDK中心。

創建の「スマートハウス(ルナ三田スマートタウンゆりのき台)」、「住まいの情報館・ルナサロン」、「ふるさとセレクトショップ北海道かごしま館」がフジサンケイ・ビジネスアイに掲載されました。




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<記事内容>

創建(大阪市中央区)は、太陽光発電システムの搭載などによってエネルギーを創り制御するスマートハウスの事業化に乗り出した。

標準的な住宅と比較して、年間で約88%の光熱費を削減できるのが特徴。

第一弾として「ルナ三田スマートタウンゆりのき台」で展開する。

ゆりのき台は86区画で構成し、このうち約3割をスマートハウス「スマートクルム」にする。太陽光発電パネルとガス発電・給湯発電システムを搭載。

HEMS(家庭エネルギー管理システム)や、LED(発光ダイオード)照明も取り入れた。

同社は木造外断熱「Kurumu(クルム)」を販売。

構造体の外側から板状の断熱材を現場施工で隙間なく貼ることによって、気密・断熱性を高め魔法瓶のような保温性を発揮する。


同社は本社がある「創建御堂筋ビル」の1階に、新築住宅やリフォームに関する情報発信機能を1か所に集約した住まいの情報館・ルナサロン」を開設した。スペース内には「ふるさとセレクトショップ北海道かごしま館」もオープン。合計で約700の特産品を取り扱っており、南北の道県の企業が合同でこうした店舗を運営するのは関西では初めてとなる。