音楽著作権の売却話を巡る詐欺事件で、兵庫県芦屋市の会社社長から5億円をだまし取ったとして詐欺罪に問われた音楽プロデューサー・小室哲哉被告に対し、大阪地裁は11日、懲役3年、執行猶予5年(求刑・懲役5年)の有罪判決を言い渡しました。
小室被告は起訴事実を認め、慰謝料を加えた6億円余りを被害弁済しており、量刑判断が焦点でした。
小室哲哉1958年11月27日木曜日生まれ
彼は、理論派で、理性が強く感情では動かない人です。
緻密な性格が彼の作曲にも現れていると思います。
性格が強引で、何事にも細かく注意を払えるのでうまく生かせは復活できるでしょう。
ただし、頭が良いので悪い方向へいかないことだけは祈りたいと思います。
彼にとって今日11日は平穏で凶の要素が少ない日でした。
そのような日に判決が言い渡されたのですから、是非復活してもらいたいですね。
