堂ヶ島温泉に来ています。
ですが、ものすごい、強風で、海は荒れています。波しぶきがスゴいです
洞窟巡りの遊覧船も欠航です。ホテルの露天風呂から眺める、夕日は、絶景です。�夕食も、鯛の舟盛り、伊勢海老&アワビの踊り焼き&サザエのつぼ焼きなど盛り沢山で、大満足
1年分の贅沢をした気分…あ~幸せ
ですが、ものすごい、強風で、海は荒れています。波しぶきがスゴいです
洞窟巡りの遊覧船も欠航です。ホテルの露天風呂から眺める、夕日は、絶景です。�夕食も、鯛の舟盛り、伊勢海老&アワビの踊り焼き&サザエのつぼ焼きなど盛り沢山で、大満足
1年分の贅沢をした気分…あ~幸せ

阿寒湖のホテルで、焼きたてメロンパンをもらって、帯広方面に向かって、最終日のスタート。途中、帯広銘菓・柳月のカフェレストラン、トスカチーナで、人気のバームクーヘン、三方六をゲット。次に目指すは、旧国鉄広尾線の幸福駅。一昔前に、「愛国から幸福行き」の切符が大ブームになった、北海道旅行の定番スポット。ナビに入れても、はっきりとした場所が、よくわからず、道にも、直前まで、案内板が出ていない�迷ったあげくに、なんとか辿り着いた。近頃は、旭山動物園などに、人気が移行しているので、旅行客の数も、減っているのでは?と思ったが、車は、5、6台止まっていた。線路上には、ディーゼルカーが展示され、当時の駅の様子が再現されている。ほのぼのとした、昭和の時代が漂よう…車掌の制服&帽子を借りて、記念撮影。イイ、思い出に。帰りに、今日の日付が入った、幸福駅の切符を買って、旧愛国駅へ。途中、大正駅を通過し、無事、到着。誰もいない…人がいないわりには、綺麗に整備され、現在
晴れていれば、ゼニガタアザラシの姿を見る事もできるらしい。車に戻ったとたん、小雨になってきた…全くもう~!�これで、全て観光が終了したので、いよいよ、苫小牧のフェリー乗り場に向けて出発。途中、サラブレッド銀座と呼ばれる
更に走り続けると、レ・コード館なる表示が…何かと思いきや、約75万枚のレコードを収蔵する施設らしい。そうこうするうちに、苫小牧のフェリー乗り場に。既に7時を過ぎているので、辺りは、すっかり、真っ暗に…予定より、早い到着のため、一便早いフェリーに変更しようとしたが、予約がいっぱいだったため、諦めた。次の入船手続きまで、時間があるので、ターミナルで最後のお土産をゲット。意外にも、じゃがポックルや六花亭なども、売っていた。昔から、道民のカルシウム補給として親しまれている、ソフトカツゲンという名の乳酸菌飲料を買ってみた。子供の頃に、使用した、消しゴムの匂いがして微妙な味だった�北海道最後の夕飯は、ゴージャスに…と思っていたが、あいにく、ターミナルのレストランは8時半で閉店
仕方がないので、近くのコンビニへ。結局、北海道旅行の最初&最後は、コンビニで始まり、コンビニで終わった
まぁ、いつもの事なので…入船手続きを無事済ませ、フェリーに乗り
楽しい思い出を、ありがとう~!また、いつの日か…