眼の壁 | りんご by すりおろしりんご 

眼の壁

眼の壁

松本清張の 長編小説です

この映画 途中から意味がわからなくなってきて

というか

登場人物の見分けがつかなくなって

なんとなくで

みてました


普通に何気ない暮らしをしている人間が

実は!

というストーリーが多い松本清張

過去や身元 出身を隠して

生活をしている

ひそんでいる

見えないところが本質で

過去は消せない


切なくなります


映画の中での

「わたし、悪いおんなだわ」

っていう台詞が心に残る映画でした


あ、今回は感想はなしです