ケンブロ【雨漏りと防水を考える会社ケンスイプロテクトのブログ】
  • 18Jan
  • 17Jan
    • 板橋区大山金井町で雨漏り修理を実施しました!

      散水調査によって、ドレン廻りに雨漏りの原因が有ることが判明。改善には改修用ドレンを使いました。最近の改修用ドレンは塗膜防水が付着しやすいようにザラザラに加工されています。進化です。

  • 16Jan
    • 豊島区千川で雨漏り調査を実施しました!

      雨漏り修理後に「確認散水調査」を実施しています。ほとんどの雨漏り修理で実施します。これで再発しない雨漏り修理が完結します。事前の雨漏り調査による原因箇所の特定が条件です。

  • 15Jan
  • 14Jan
    • 練馬区石神井町で雨漏り調査を実施しました!

      外壁にクラックがあったとしても、必ずしも雨漏りになるということはありません。問題はその先にある二次防水層にある場合が多いのです。シーリングで改善できる期間には限界があります。塗装などのタイミングで根本改善を考えてみては。

  • 13Jan
    • 豊島区南大塚で雨漏り調査を実施しました!

      タイル貼りのALCの建物で階下に雨漏りが発生しています。もし、ALC版にクラックなどの問題があったとしてもタイルによって目視確認が出来ません。原因位置が判明した後も課題が残ります。

  • 24Nov
    • トップライトは屋根にあらず!!

      雨漏り110番のホームページにコラム「トップライトは屋根にあらず!! 最低でも10年に1度は必ずメンテナンスしてください。」が投降されました!雨漏りで困っている人には大変ためになるコラムです。雨漏り110番の事例が沢山投降されています。https://amamori110.com/blog/4216/天窓からの雨漏りに対する一つの解決策かもしれません。雨漏り110番仙台北店

  • 06Nov
    • 雨漏り調査:「その場所への散水、本当に必要ですか?」

      雨漏り110番のホームページにコラム 雨漏り調査:「その場所への散水、本当に必要ですか?」が投降されました!雨漏りで困っている人には大変ためになるコラムです。雨漏り110番の事例が沢山投降されています。https://amamori110.com/blog/4143/単に水を掛けるだけでは原因は探れないかも。その散水時間にも決まりがあるのです。雨漏り110番練馬店

  • 09Oct
  • 25Sep
    • 練馬区北町で雨漏り修理を実施しました!

      通気層が無い外壁に於いて、基礎との取り合いにはせめて雨水が抜ける隙間がほしい。仮に外壁のクラックや開口部廻りから雨水が浸入した場合、その雨水は外部に排出されないため室内側に移動せざるを得ない。今回はその雨水が地下室に浸出し内装や家財に影響してしまった。浸入口の止水対策と浸入雨水の排出機能の改善を実施するものである。

  • 24Sep
    • 地下室の床に存在する水はどこから来ている?練馬区雨漏り調査

      既に壁面側からの雨漏りの原因は確認され対策工事も実施しました。次は、床モルタル下に残存している水の浸入口が他にあるのか?それとも、このまま乾いて解決に向かうのか?しばらくの期間、観察することになります。結果次第で次の手を検討することになるでしょう。時に雨漏りは一朝一夕では解決しないこともあるのです。

  • 23Sep
    • 板橋区でクラックからの止まらない雨漏りの調査を実施しました!

      陸屋根全体の改修以外の雨漏りの解決を模索するためクラック上部の押えコンクリートを撤去して原因の調査を実施しています。数百平米の中でたった一箇所の雨漏りのために全体の改修工事を選択するのは忍びないからです。原因と思われるところを仮防水の上、状況の観察を進めていく予定です。

  • 22Sep
    • 越谷市で雨漏り調査を実施しました!

      FRP防水層はサッシ取り付け後の施工のようです。また、壁面を伝い落ちて来る雨水はサッシ下端にも巻き込んできます。防水端末の浮きは致命的になることがあります。

  • 26Aug
    • 板橋区成増で雨漏り調査を実施しました!

      既に何度か修理をしているとのことで、今回は我々に白羽の矢が立ちました。全面防水によって雨漏りを改善することは容易かもしれませんが、一か所の雨漏りのために数百万円の工事をご提案をするのもどうかと感じます。まずは出来得ることを試みたいと思います。

  • 14Aug
    • 「サンルーフは雨漏りしない?」

      雨漏り110番のホームページにコラム「サンルーフは雨漏りしない?」が投降されました!雨漏りで困っている人には大変ためになるコラムです。雨漏り110番の事例が沢山投降されています。https://amamori110.com/blog/3718/車の雨仕舞って本当に優秀なのです。雨漏り110番練馬店

  • 01Aug
    • 可能性の低い場所ほど慎重に調査する訳

      いつも通り、床面付近から散水調査の開始です。仮に、可能性が低くても「ここではない」という結論を得てから次の散水箇所に移動させます。この作業は、後々に訪れるかもしれない「迷宮入り?」を回避するために非常に重要な作業です。「ここではない」という結論を持っていない場合、原因の特定作業が長引いたときなどに「あそこだったのかもしれない?」という考えが浮上してしまいます。そういう手戻りは時間の浪費も去ることながら、信頼を失う危険をはらんでいます。よって、決して省いてはいけない「時間の無駄?かもしれない」という重要な作業です。

  • 31Jul