(お話)そして今日もトコトコ歩く.........
僕が子供の頃に言ってたよ。パパとママが喧嘩しててさ。「やめて」って。
「仲良くして」って。でもそしたら不思議なことにね。やめたし仲良くなったんだよね。
👸はいそういうの要らない 要るだろw
僕が小学生の頃に、イジメられてた子を庇ったらさ、ソイツは俺が死にそうになったときに、身代わりになって死んでくれたからな。👸ひで~話しだなぁ
捨て犬のためにドッグフードを盗んできて、バレて謝りに行ってとか、そういう奴だったから。
👸悪人だね
俺は大人の万引きとかさ。前にニュースで見てさ。金はあるけどスリルを求めてるだけとかさ。
忘れちゃったよ。そんな気持ち。子供のときは金ないな。多分。
頭がヘルメットみたいに大きくなってさ。もう何もかもがわからなくなって。👸❔
僕が寒さでガタガタブルブル震えていたらさ、体の大きな女の子が、暖めてくれてさ。
バレーボールとかをブツけられて、イジメられていた子だったんだけど、優しくしてくれたんだよ。
👸フン
そして今日もトコトコ歩く.........
生き地獄 ただ憂鬱にならないだけの
別の世界が見たい 君は広い世界が見たいと言っていたね
違う 広い世界を見るのだ でしょ 何かのパクリで
普通になりたい 普通にさえなれれば 何かが変わる気がしたんだよな
見世物小屋のような世界からは、出られるような気がしていたのに
染色体の異常なんだ きっと
ホルモンバランスが崩れて
僕は胸を膨らませていた 何か異物を挿入して
ふたなり…… ふたなりって本当ですか!? いつか聞かれたような気がしてる
この世から消えてなくなりたい
僕の所為で彼女は手首を切り……僕は別の彼女の傷痕を舐めている。舐めさせられているのだ。
眼球は舐めない
深みに嵌った。僕は幽玄へと連れて行かれる。
それが今現在に至るまでの”あらすじ”です。
👸(どうやってつっこもうかしらね)
幼稚園の頃にお遊戯会で、👸もうその話はいい 白雪姫をやったんですよ。
僕はただの7人目の小人だったんです。最後の...............
👸最後の使徒ではありません 最後のシ者です 👸…………(引いた)
僕の動きは確実に障害レベルで不自然だったんです 👸鈍臭かっただけでしょ
僕は最後の子供であり、最後の裏切り者です
👸そ、そうね……(何を言ってるのか解らないわ) まさに、神話の通りだった。
👸……(ドン引き) 神話になりたひ。。。。。。
僕は7人目の小人でありながらも、白雪姫とは仲が良かったんです。
(プライベートというか園内で)現在の彼女を一目見てみたいものですね。
叶わぬ願いなのでしょうが。よく泣く子が最後に電話をくれたんです。「好きじゃないの?」って。
いつもそうだった。実の母親を邪魔に感じていたのだと思う。👸〰
いつもそうだった。。。。。。いつも。。。。。。。。。。。。
”ガッデム”
見知らぬ先生「彼は分裂気質なのよ。彼の母親は循環気質なのだわ」
僕はもうこれ以上は、話す気力も失せてしまいましたよ。。。。。。