楽園ロジック☪提供Ameba -15ページ目

(お話)そして今日もトコトコ歩く.........

僕が子供の頃に言ってたよ。パパとママが喧嘩しててさ。「やめて」って。
「仲良くして」って。でもそしたら不思議なことにね。やめたし仲良くなったんだよね。

👸はいそういうの要らない 要るだろw

僕が小学生の頃に、イジメられてた子を庇ったらさ、ソイツは俺が死にそうになったときに、身代わりになって死んでくれたからな。👸ひで~話しだなぁ

捨て犬のためにドッグフードを盗んできて、バレて謝りに行ってとか、そういう奴だったから。

👸悪人だね

俺は大人の万引きとかさ。前にニュースで見てさ。金はあるけどスリルを求めてるだけとかさ。
忘れちゃったよ。そんな気持ち。子供のときは金ないな。多分。

頭がヘルメットみたいに大きくなってさ。もう何もかもがわからなくなって。👸❔

僕が寒さでガタガタブルブル震えていたらさ、体の大きな女の子が、暖めてくれてさ。
バレーボールとかをブツけられて、イジメられていた子だったんだけど、優しくしてくれたんだよ。

👸フン

そして今日もトコトコ歩く.........

生き地獄 ただ憂鬱にならないだけの

別の世界が見たい 君は広い世界が見たいと言っていたね

違う 広い世界を見るのだ でしょ 何かのパクリで

普通になりたい 普通にさえなれれば 何かが変わる気がしたんだよな

見世物小屋のような世界からは、出られるような気がしていたのに

染色体の異常なんだ きっと

ホルモンバランスが崩れて

僕は胸を膨らませていた 何か異物を挿入して

ふたなり…… ふたなりって本当ですか!? いつか聞かれたような気がしてる

この世から消えてなくなりたい

僕の所為で彼女は手首を切り……僕は別の彼女の傷痕を舐めている。舐めさせられているのだ。

眼球は舐めない

深みに嵌った。僕は幽玄へと連れて行かれる。

それが今現在に至るまでの”あらすじ”です。

👸(どうやってつっこもうかしらね)

幼稚園の頃にお遊戯会で、👸もうその話はいい 白雪姫をやったんですよ。
僕はただの7人目の小人だったんです。最後の...............

👸最後の使徒ではありません 最後のシ者です 👸…………(引いた) 
僕の動きは確実に障害レベルで不自然だったんです 👸鈍臭かっただけでしょ 
僕は最後の子供であり、最後の裏切り者です

👸そ、そうね……(何を言ってるのか解らないわ) まさに、神話の通りだった。
👸……(ドン引き) 神話になりたひ。。。。。。

僕は7人目の小人でありながらも、白雪姫とは仲が良かったんです。
(プライベートというか園内で)現在の彼女を一目見てみたいものですね。
叶わぬ願いなのでしょうが。よく泣く子が最後に電話をくれたんです。「好きじゃないの?」って。

いつもそうだった。実の母親を邪魔に感じていたのだと思う。👸〰 
いつもそうだった。。。。。。いつも。。。。。。。。。。。。

”ガッデム”

見知らぬ先生「彼は分裂気質なのよ。彼の母親は循環気質なのだわ」

僕はもうこれ以上は、話す気力も失せてしまいましたよ。。。。。。