を、問われているように感じた。
君にはもう何も思わない。
何を君が思ってようと、
僕は感知しないし、干渉しないほうが
きっとお互いに良いでしょう。
すぐムキになるし、僕も君も。
冗談だよ、って言い訳も言い飽きた。
不自然に笑うのも疲れた。
さよなら、君。
でも、僕の心はまだ空っぽにはなってない。
ゆるい空気を纏って、涼やかに歩きましょう。
それが今一度、僕を取り戻す瞬間ならば。
ぐるぐる、してる。あーーーーもう。なんか。
吐き出したいけど、ちょっと難しい。
ちょっと? いや、かなり。
アルコールで、頭やられてる。
いや、今日は実は一滴も呑んでない。
焼酎に詳しくなりたい今日この頃w
身を滅ぼすなぁ。 身を省みないとなぁ。
いわゆる、反省というやつをしてます。
別にきっと誰に迷惑かけた訳じゃないけど、
母親にちょっと怒られた;ような・・・
あぁ、25になってなにやってんだわたし。
感情の整理を、今までつっきるしかしなくて、
それこそあんまりちゃんと考えたことがなかった。
今が良ければいい、今が楽しければいい、
・・・これではいけないし、でもこれは重いとすら思う。
私がヒくぐらい、
誰か私を愛してくれればいいのに。
私が悩むくらい、
誰かが私を責めてくれれば、いいのに。 ね。
受け止めるほどの、度量がないのは私か。。
なんかもう、すみません。全面的に。
吐き出したいけど、ちょっと難しい。
ちょっと? いや、かなり。
アルコールで、頭やられてる。
いや、今日は実は一滴も呑んでない。
焼酎に詳しくなりたい今日この頃w
身を滅ぼすなぁ。 身を省みないとなぁ。
いわゆる、反省というやつをしてます。
別にきっと誰に迷惑かけた訳じゃないけど、
母親にちょっと怒られた;ような・・・
あぁ、25になってなにやってんだわたし。
感情の整理を、今までつっきるしかしなくて、
それこそあんまりちゃんと考えたことがなかった。
今が良ければいい、今が楽しければいい、
・・・これではいけないし、でもこれは重いとすら思う。
私がヒくぐらい、
誰か私を愛してくれればいいのに。
私が悩むくらい、
誰かが私を責めてくれれば、いいのに。 ね。
受け止めるほどの、度量がないのは私か。。
なんかもう、すみません。全面的に。
ごめんください。
と、またアナタ達は土足で入ってくる。
── 申し訳ない。
もう“僕”は不在なんだ。
悪しからず。
未だにその幻影に似た“僕”の亡霊が
うろついてるみたい。
厄介だな、全く!
最近、私もその亡霊に悩まされてた。
正解がまるで見つからず、
また繰り返しそうになるほど。
繰り返すまい、と亡霊を振りほどいて、
私はなんとかまだ生きている。
── 今の生きる糧?
もう格好つけられなくてね。
鼻に掛けて、私は自らを幸せしたい、
なんてむず痒くなる答えを出すから。
唖々、あの時の話をするかい?
あの時の私は、あゝするしかなくて
あゝして、居場所にしがみついてた。
幸いそれは君達の空想に一役買って
私は、とても素敵な“僕”に仕立てられた。
私は、君達の望むように笑って、
君達のいう通りの服をきて、
君達の理想をさぞ自然に演じてた。
演じて、演出してもらえて何よりだった。
疲れてしまって、疲れきってしまって、
つまらなく、マトモになる努力をした。
その時はもう、判断力は大層衰えて、
身体が正しく時を刻めなくなった。
思い知らされて、もう戻れないと少し後悔した。
今、もしまた“僕”を呼び戻したら、
アナタや君は、衒いも無く抱きしめてくれる?
あゝしてた時を、少し憂いたわたしを、
それでも認めてくれるなら。
── また、会えるかもしれないね。
と、またアナタ達は土足で入ってくる。
── 申し訳ない。
もう“僕”は不在なんだ。
悪しからず。
未だにその幻影に似た“僕”の亡霊が
うろついてるみたい。
厄介だな、全く!
最近、私もその亡霊に悩まされてた。
正解がまるで見つからず、
また繰り返しそうになるほど。
繰り返すまい、と亡霊を振りほどいて、
私はなんとかまだ生きている。
── 今の生きる糧?
もう格好つけられなくてね。
鼻に掛けて、私は自らを幸せしたい、
なんてむず痒くなる答えを出すから。
唖々、あの時の話をするかい?
あの時の私は、あゝするしかなくて
あゝして、居場所にしがみついてた。
幸いそれは君達の空想に一役買って
私は、とても素敵な“僕”に仕立てられた。
私は、君達の望むように笑って、
君達のいう通りの服をきて、
君達の理想をさぞ自然に演じてた。
演じて、演出してもらえて何よりだった。
疲れてしまって、疲れきってしまって、
つまらなく、マトモになる努力をした。
その時はもう、判断力は大層衰えて、
身体が正しく時を刻めなくなった。
思い知らされて、もう戻れないと少し後悔した。
今、もしまた“僕”を呼び戻したら、
アナタや君は、衒いも無く抱きしめてくれる?
あゝしてた時を、少し憂いたわたしを、
それでも認めてくれるなら。
── また、会えるかもしれないね。